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ToupTek ATR585M は、Sony IMX585 モノクロ裏面照射 CMOS センサーを 2 段 TEC で -45℃ まで冷やす、ディープスカイ主用途の 8.3MP 冷却カメラです。
ToupTek ATR585M(ATR3CMOS08300KMA)は Sony IMX585 モノクロ裏面照射センサーを搭載した 8.3 メガピクセル・二段 TEC 冷却・M42×0.75 マウントのディープスカイ撮影用冷却カメラです。
ToupTek Astro の ATR シリーズ冷却 CMOS カメラ(DSO 用)は、Sony IMX585 系(1/1.2 インチ・2.9μm ピクセル・4K 解像度)と、IMX533 系(1 インチ正方 1:1 センサー・3.76μm ピクセル・14bit ADC)の 2 系統に、それぞれモノクロ(M)とワンショットカラー(C, OSC)版が用意されています。
ToupTek ATR585C(型番 ATR3CMOS08300KPA)は Sony IMX585 裏面照射型センサを積んだ 8.3MP/2 段 TEC 冷却の DSO 用冷却 CMOS カメラです。
ToupTek の ATR シリーズ 冷却 CMOS カメラは、Sony IMX585(4K・2.9μm・1/1.2 型)または IMX533(スクエア 3008×3008・3.76μm・1 型)のいずれかを、カラー(IR-cut window)/モノクロ(AR window)の 2 通りで組み合わせた 4 機種展開です。
Askar FRA400C(アスカー FRA400C)は、口径 72mm・焦点距離 400mm・f/5.6 の 5 枚玉(ED 2 枚エアスペース)Petzval 系アポクロマート鏡筒で、44mm フルサイズ対応・17 枚絞り f/5.6〜f/22・ヘリコイド式マニュアルフォーカスを備えた「天体撮影・日常撮影・眼視観測」の 3 用途対応の多目的鏡筒です。
Askar 71F は「口径 71mm / 焦点距離 490mm / F6.9 の 4 枚玉空気間隔アポクロマート鏡筒」で、内蔵フラットナー方式のため 外付けフラットナーを使わずに 44mm フルフレームまで隅々シャープに撮れる のが最大の特徴です。
Askar 71F はフラットナー内蔵のクアッドプレット APO で、口径 71mm・焦点距離 490mm・F6.9・イメージサークル 44mm というスペックを持ちます(Sharpstar 公式仕様および公式マニュアル PDF)。
ASI585MM Pro は、Sony IMX585 のモノクロ版(IMX585-AAMJ1)を採用した、ZWO の DSO 用モノクロ冷却カメラです。
ZWO ASI585MM は Sony IMX585(STARVIS 2)を搭載した 8.29 メガピクセル・2.9μm 画素のモノクロ CMOS カメラです。