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ZWO ASI432MM が「認識しない」「カクつく」「画像が真っ黒/真っ白」「アンプグローが残る」「ST4 ガイドが効かない」――こうしたトラブルの多くは、USB 3.0 の電源/帯域、ドライバ、Turbo USB、HCG モードの動作、Amp Glow の Dark 補正といったごく限られた原因群に集約されます。
ZWO ASI 432MM は、Sony IMX432LLJ-C(モノクロ)を搭載した 1.1" 大型センサー・9µm 正方画素・グローバルシャッターの単発カメラです。
ZWO ASI294MM Pro(モノクロ冷却 CMOS カメラ、SONY IMX492 搭載)は「Bin1(8288×5644/2.3μm)と Bin2(4144×2822/4.63μm)を撮影中でも切り替えられる」ことが最大の特徴です。
ASI294MM Pro が「PC から見えない」「冷却温度に到達しない」「Bin1 と Bin2 で見え方が違う」「ダーク引きしてもグローが残る」といった困りごとは、ほぼすべて公式マニュアルと ZWO のサポート記事にある切り分け手順で原因を絞り込めます。
ZWO ASI294MM Pro は、Sony IMX492 モノクロセンサーを搭載した 4/3 インチ級の冷却 CMOS カメラで、通常の Bin2(11.7MP・4.63μm ピクセル)に加え、モノ Pro 限定の Unlocked Bin1 モード(47MP・2.3μm ピクセル)を持つことが最大の特徴です。
ZWO ASI585MM Pro は Sony IMX585 モノクロ版(STARVIS 2)を搭載した 1/1.2 型 8.29MP の冷却カメラです。
ASI585MM Pro は、Sony IMX585 のモノクロ版(IMX585-AAMJ1)を採用した、ZWO の DSO 用モノクロ冷却カメラです。
ZWO ASI585MM は Sony IMX585(STARVIS 2)を搭載した 8.29 メガピクセル・2.9μm 画素のモノクロ CMOS カメラです。
ZWO ASI585MM は Sony STARVIS 2 (IMX585) を搭載した Type 1/1.2 モノクロ CMOS カメラで、非冷却・USB 3.0 バス電源・ST4 ガイドポート内蔵の惑星/電視観望向け機種です(ZWO ASI585 Manual EN V1.0 §3 / §6.1)。
ZWO の ASI585MM(Sony IMX585 モノクロ機)は、Sony STARVIS 2 世代の 1/1.2 型センサーを搭載した 2.9μm × 8.29MP のモノクロ CMOS で、天体撮影用に非冷却版(ZWO 585MM)と 2 段 TEC 冷却版(ZWO 585MM Pro)の 2 モデルが用意されています。