ZWO ASI 533MM PRO CMOSカメラ|クーポンで+5%OFF|初期不良60日保証+3年保証
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ZWO ASI533MM Pro|1インチ正方センサー・QE91% 冷却モノクロCMOSカメラ(IMX533CLK-D搭載)
ZWO ASI533MM Pro は、SONY IMX533CLK-D 裏面照射型 CMOS センサー(11.31×11.31mm 1インチ正方フォーマット・3008×3008・約9MP・3.76μm ピクセル)を搭載したモノクロ冷却天体カメラです。ピーク量子効率91%、読み出しノイズ最低 1.0e、フルウェル50ke、14bit ADC、2段階TEC冷却(環境温度比 ΔT 30〜35℃)、アンプグロー完全ゼロ、256MB DDR3バッファ+USB3.0、USB2.0ハブ内蔵。ナローバンド撮影・ディープスカイモノクロ撮影・LRGB合成のエントリー〜ミドルクラスの定番機です。初期不良60日対応+3年保証でお届けします。
スペック早見表
※ ZWO 公式 Product Manual および国内・海外正規流通情報に基づきます。仕様は予告なく変更される場合があります。
| ブランド | ZWO(Suzhou ZWO Co., Ltd.) |
|---|---|
| 製品名 | ASI533MM Pro(型番 ASI533MM-P) |
| センサー | SONY IMX533CLK-D(モノクロ/裏面照射型 CMOS) |
| センサーフォーマット | 1インチ 正方(11.31mm × 11.31mm)/対角 16mm |
| 解像度 | 9MP(3008 × 3008 ピクセル) |
| ピクセルサイズ | 3.76 μm |
| ピーク量子効率(QE) | 91% |
| 読み出しノイズ | 1.0e(HCG モード/Gain 100以上)〜 3.8e(低ゲイン) |
| フルウェルキャパシティ | 50,000 e(50ke) |
| ダイナミックレンジ | 最大 13.7 stops |
| ADC | 14bit(ハードウェアBin時 12bit 出力) |
| シャッター | ローリングシャッター |
| 露光時間 | 32 μs 〜 2,000 s |
| 最大フレームレート | 20 fps(3008×3008 / USB3.0 / 14bit)/2 fps(USB2.0時) |
| アンプグロー | ゼロ(無し) |
| 冷却方式 | 2段階 TEC(熱電冷却)+ 磁気浮上式静音ファン |
| 冷却温度差 | 環境温度比 ΔT 30〜35℃(30℃環境基準) |
| DDR3 バッファ | 256 MB |
| USBインターフェース | USB 3.0(type-B IN)/USB 2.0 ハブ ×2(OUT・ASIAIR/EAF直結用) |
| 電源 | DC 12V(最大 3A)/φ5.5×2.1mm センタープラス |
| 消費電力(冷却OFF) | 最大 2.5W |
| 背面アダプター | 2インチ / M42×0.75(T2) |
| バックフォーカス | 17.5mm(11mm 延長リング込み)/ 6.5mm(リング無し) |
| 保護ガラス | AR コート(D32×2mm) |
| 本体直径 / 全長 | 78mm / 73.5mm |
| 本体重量 | 410g |
| 動作温度 / 保管温度 | -5℃〜50℃ / -20℃〜60℃ |
| 対応OS | Windows / Linux / Mac OSX(ASCOM・INDI・ASIAIR対応) |
| 付属品 | カメラ本体、専用ケース、1.25"ノーズピース、USB3.0ケーブル(2m)、USB2.0ケーブル(0.5m)×2、T2エクステンダー(21mm)、T2-M48エクステンダー(16.5mm)、M42-M48アダプター、T2-1.25"アダプター、スペーサー×4(0.1mm×1, 0.2mm×2, 0.5mm×1)、フロントカバー、クイックガイド |
| 別売 | DC12V 電源アダプター、フィルターホイール(EFW)、フィルタードロワー(FD-M42-II 等)、フィルター類 |
ASI533MM Pro の特長
SONY IMX533CLK-D 裏面照射型モノクロ CMOS
本機は SONY が天体・産業向けに設計した IMX533CLK-D(モノクロ/裏面照射構造)を採用しています。裏面照射型は、フォトダイオード上の金属配線層を裏側に回すことで光路の遮蔽・反射を排除し、入射光をダイレクトに受光面へ届ける構造です。一般的な表面照射型 CMOS が光の70%程度しか吸収できないのに対し、裏面照射型は受光効率を大幅に高め、ASI533MM Pro ではピーク量子効率(QE)91% という高い感度を実現しています。さらにモノクロ(白黒)センサーは Bayer フィルターを持たないため、各ピクセルが全波長帯の光を受けられ、カラー版(OSC)よりも約30%以上のフォトン取得効率を得られます。
1インチ 正方フォーマット — 構図設計しやすいスクエアセンサー
センサーサイズは 11.31mm × 11.31mm の正方フォーマット(対角16mm)、1インチクラスです。正方形は、球状星団・惑星状星雲・散開星団・対称的な大型輝線星雲(バラ星雲、ハート星雲中心部、コーン星雲、トールのカブト星雲など)の構図に極めて自然にハマります。横長/縦長のフレーミングで悩む必要がなく、トリミング前提でない一発フレーミングが組みやすいことが、SNS(Instagram・X)で正方画像をそのまま投稿できる利便性とあわせて、初心者〜中級者から高い支持を得ている理由です。
アンプグロー完全ゼロ
従来の CMOS センサーは、長時間露光時にセンサー周辺から微弱な赤外光(アンプグロー)が発生し、ダーク減算を行ってもムラが残ることがありました。ASI533MM Pro は ZWO の 無グロー回路設計 により、ゲインや露光時間によらず完全にアンプグローを排除しています。300秒露光・600秒露光といった長時間ナローバンド撮影でも、画面四隅やセンサー縁に余計な発光ムラが出ず、フラット・ダーク処理が極めてシンプルで済みます。
QE 91% × 読み出しノイズ 1.0e × フルウェル 50ke の三拍子
本機の電気的性能は、ピーク QE 91%、読み出しノイズ最低 1.0e(Gain 100以上の HCG モード)、フルウェル 50ke、ダイナミックレンジ最大 13.7 stops、14bit ADC という構成です。低ノイズと高フルウェルを両立しているため、暗い背景に浮かぶ淡い星雲構造から、明るい恒星のコアまでをダイナミックレンジ広く一画面に収められます。SCMOS/EMCCD クラスに迫る低ノイズ性能を、コンシューマ価格帯で実現したエントリー〜ミドルクラスの定番モデルです。
2段階 TEC 冷却 — 環境温度比 ΔT 30〜35℃
2段階のペルチェ熱電冷却(TEC)と磁気浮上式の静音ファンを搭載し、環境温度から 30〜35℃ 低い温度までセンサーを安定冷却します。30℃環境ならセンサー温度は -5℃ 前後、20℃環境なら -10〜-15℃ 前後まで下げられ、ダーク電流を劇的に抑制します。一度設定温度を決めて固定すれば、ライブラリ化した同温度ダークフレームをそのまま使い回せるため、夏冬を通じた撮影フローが安定します。ファンは冷却ON時のみ回転する仕様で、冷却OFF時は完全静音、観測現場でのノイズも最小限です。
USB 3.0 + 256MB DDR3 バッファ — フレーム落ちしにくい安定転送
USB 3.0 接続により 3008×3008 全画素 / 14bit / 20fps の高速転送を確保。さらに 256MB の DDR3 バッファを内蔵し、PC や ASIAIR 側の処理負荷が一時的に高まった場合でもフレーム落ちを防止します。長時間 Bin1 撮影でも安定し、USB 3.0 ホストの非力なノート PC やコンパクト PC・ASIAIR Plus との組み合わせでも信頼性が高い構成です。低速時のための USB 2.0 互換も維持。
USB 2.0 ハブ内蔵 — ASIAIR / EAF / EFW のケーブル束をシンプルに
背面に USB 2.0 ハブ(OUT端子)を備え、フィルターホイール(EFW)・電動フォーカサー(EAF)・ガイドカメラ等を直接ぶら下げられます。鏡筒先端〜赤道儀脇まで伸びる USB ケーブルの本数を減らせるため、スリップリング・ケーブルマネジメントが格段に簡素化され、ガイディング中のケーブル引っ掛かり・抜け事故を抑制できます。
背面構造 — 2インチ/M42×0.75 マルチアダプタ
カメラ背面には 2インチ(48mm)スリーブと M42×0.75(T2)ねじの双方が切られており、付属の T2エクステンダー(21mm)、T2-M48エクステンダー(16.5mm)、M42-M48 アダプター、T2-1.25"アダプター、スペーサー(0.1/0.2/0.2/0.5mm)を組み合わせて、17.5mm(11mm 延長リング込み)または 6.5mm(リング無し)のバックフォーカスを構成できます。多くの天体望遠鏡が想定する標準55mmバックフォーカスに対し、フィルタードロワー・フィルターホイール(M42 17.5mm 厚/M54規格等)・延長筒との組み合わせで合わせやすい設計です。
410g・直径78mm のコンパクト設計
本体は直径 78mm、全長 73.5mm、重量 410g と非常に軽量です。コンパクト鏡筒(FRA400/FRA400C/FMA180 Pro/SQA55/RedCat 等)や 60〜80mm クラスのED屈折と組み合わせても光軸バランスを崩さず、ZWO AM3/AM3N/AM5N、Sky-Watcher AZ-GTi などのポータブル赤道儀にも余裕で載ります。アルマイト処理された赤色 CNC アルミボディは堅牢かつ軽量で、ZWO 純正ホルダーリング(1/4" カメラネジ穴付き)にも対応します。
こんな方におすすめ
- ナローバンド撮影に挑戦したい方:QE 91% モノクロ × 50ke フルウェル × 0 アンプグロー で Hα/OIII/SII 三色合成(HOO・HOS・SHO)が安定運用
- OSC(カラー)から モノクロへ移行したい方:ASI533MC Pro と同一センサーサイズ・解像度なので、フィルターホイール導入だけでステップアップ可能
- 正方形フレームで構図を組みたい方:球状星団・惑星状星雲・対称的な輝線星雲をシンメトリーに収めたい
- 短焦点鏡筒(200〜500mm)と組み合わせたい方:3.76μm × 1インチサイズが FRA400/FMA180 Pro/RedCat/60〜80mm ED鏡筒との相性◎
- ASIAIR / EAF / EFW を中心にした撮影フローを構築したい方:USB 2.0 ハブ内蔵でケーブルマネジメントがシンプル
- 遠征・移動派:410g の軽量ボディ、AM3/AM3N との組み合わせで遠征セットの総重量を抑えたい
- カラーCMOS では限界を感じた方:Bayer フィルターを介さない純粋な単色受光で淡いHα を効率良く積算
使い方・撮影シーン
- ナローバンド・ディープスカイ:Hα・OIII・SII の単色撮影 → 三色合成(HSO/HOO等)。バラ星雲、北アメリカ星雲、網状星雲、IC1396、コーン星雲、ハート&ソウル星雲などの大型輝線星雲(300〜500mm 鏡筒との組合せ推奨)
- LRGB 撮影:L(輝度)+ R/G/B 単色合成で分解能の高い銀河・星団撮影。M51、M81、M82、M101、M104 などの中銀河、M3/M13/M22 などの球状星団
- 都市部光害下での撮影:Hα/OIII の狭帯域フィルターでバンド外の光害を物理カット。月明かり下・郊外〜都市部での撮影適応性が高い
- 電子観望(EAA)モノクロ運用:Hα ライブスタックでベランダ・ポタ赤×フィルターでも淡い星雲を映し出す
- OAG(オフアキシスガイダー)構成:FD-M42-II フィルタードロワー or EFW + OAG-L + ASI120MM Mini/ASI220MM Mini でガイドエラーを最小化
- 太陽撮影(Hα 専用フィルター鏡筒):Coronado P.S.T 等の Hα 太陽望遠鏡や ND フィルター運用。短露出(ms単位)の太陽撮影でもローリングシャッター歪みが目立ちにくい
よくあるご質問(FAQ)
Q1. ASI533MM Pro と ASI533MC Pro はどう違いますか?
センサーサイズ(11.31×11.31mm 1インチ正方)・解像度(3008×3008)・ピクセルサイズ(3.76μm)・本体寸法(直径78mm/全長73.5mm/重量 410g)はすべて同一です。違いは センサーがモノクロ(IMX533CLK-D)かカラー(IMX533CQK-C)か の1点。MM Pro は QE 91%・Bayer フィルター無しのため淡いHαなどの取得効率が高く、フィルターホイールやフィルタードロワーと組み合わせるナローバンド撮影に最適です。MC Pro はそのままカラー画像を出力できる手軽さが利点です。長期的に LRGB/ナローバンドへ進む予定なら MM Pro、まずは1台でカラー撮影を始めたいなら MC Pro という選び方になります。
Q2. 冷却はどれくらい効きますか?
2段階 TEC(ペルチェ熱電冷却)により、環境温度から 30〜35℃ 低い温度までセンサーを冷却できます(ZWO 公式 30℃環境基準)。30℃の真夏でも -5℃ 前後、20℃の春秋なら -10〜-15℃ 前後、冬場は -20℃ 以下が狙えます。一度温度を決め打ちすれば、その温度のダークライブラリを構築して使い回せます。冷却電源は別売の DC 12V/3A 以上のアダプター(φ5.5×2.1mm センタープラス)または 11〜14V のリチウム電池を使用してください。電圧範囲外の電源使用はカメラ本体の不可逆故障の原因となるため、必ず仕様内の電源を使用してください。
Q3. 必要な周辺機器を教えてください
本機は冷却付き CMOS カメラのため、以下の周辺機器が一般的に必要となります:
- 必須:DC 12V 電源(3A以上)、PC または ASIAIR、撮影制御ソフト(ASIStudio/NINA/APT/SharpCap/ASIAIRアプリ等)
- モノクロ運用に必須:フィルター(LRGB セット または ナローバンド Hα・OIII・SII)+ フィルターホイール(EFW)または フィルタードロワー(FD-M42-II 等)
- 強く推奨:オートガイド一式(ガイドスコープ+ガイドカメラ または OAG)、電動フォーカサー(EAF / EAFN / EAF Pro)
- あると便利:露結ヒーター、フィールドバッテリー、ASIAIR Plus 等の制御ハブ
Q4. 14bit と 12bit はどう使い分けるのでしょうか?
本機の ADC は 14bit ネイティブです。14bit モードは USB 3.0 接続時に 3008×3008 全画素で最大 20fps、1920×1080 ROI で 54fps、1280×720 で 80fps、640×480 で 117fps を出します。USB 2.0 接続時は 14bit でも全画素 2fps と低速になります。ハードウェアBin(2×2/3×3 等)を使う場合のみ 12bit 出力に切り替わる仕様で、Bin 撮影によりS/Nを稼ぎたい場合に活用します。基本は 14bit のまま全画素で撮影し、後処理側で必要に応じて Bin する運用が一般的です。
Q5. バックフォーカス(光路長)はどう設計しますか?
本機の素のバックフォーカスは、付属の11mm延長リングを装着した状態で 17.5mm、リング無しで 6.5mm です。鏡筒側のフォーカス位置・レデューサー/フラットナー指定の標準55mm 等に対し、フィルターホイール/フィルタードロワー/延長筒を組み合わせて 17.5mm + 周辺機器 = 必要バックフォーカス となるよう調整します。たとえばZWO EFWmini(光路長 約20mm)+ アダプタ調整、または ZWO FD-M42-II フィルタードロワー(光路長 21mm)との組み合わせで標準55mmへ揃えられます。組み合わせの確認は公式LINEで承ります。
Q6. オートガイドはどう構成すればよいですか?
3つの代表的な構成が選べます:
- ガイドスコープ別構成:ZWO 30F5 Mini Guide Scope(焦点距離150mm/f5)+ ZWO ASI120MM Mini または ASI220MM Mini。長焦点鏡筒(500mm 超)以外は概ねこれで十分
- OAG(オフアキシスガイダー)構成:500mm 超の長焦点や精密ガイドが必要なケース。OAG-L+ASI120MM Mini/ASI220MM Mini。ガイド星探しはやや難しいが、光路の方向ずれが原理的に発生しないため最高精度
- ASIAIR Plus 一体運用:上記いずれかの構成+ ASIAIR Plus 256G で全自動キャリブレーション&ガイディング。スマホ操作で完結する初心者向け推奨構成
Q7. 電動フォーカサー(EAF)は必須ですか?
モノクロ運用では特に強く推奨します。フィルターを切り替えるたびにピント位置がわずかに移動する(フィルター厚誘起の焦点移動)ため、各フィルターごとに最適焦点を自動セットしてくれる EAF + フォーカスオフセット機能(ASIAIR / NINA 等)が事実上の必須装備となります。本機との組合せでは、ZWO NEW EAF(EAFN)または EAF Pro が定番です。お手持ちの鏡筒にどちらが適合するかは公式LINEでご確認いただけます。
Q8. アンプグローや迷光対策は必要ですか?
アンプグロー(センサー縁の赤外発光)はゼロ設計のため、ダーク減算で完全に処理できます。一方、センサー保護ガラス(D32×2mm AR コート)からの内部反射による光環は、光害下や強い恒星光下で稀に発生することがあります。ナローバンドフィルターを併用するとこの種のゴーストは一般に大幅に低減されます。発生時は ZWO サポートまたは公式LINEから対応をご案内します。
Q9. 動作温度・保管温度・電源仕様の制限は?
動作環境温度 -5℃〜50℃(湿度 20〜80%)、保管温度 -20℃〜60℃(湿度 20〜95%)。電源は DC 12V/最大 3A、コネクタは φ5.5×2.1mm センタープラス。11〜14V のリチウム電池運用も可能ですが、この電圧範囲外の電源(24V等)を接続するとカメラが不可逆的に損傷します。フィールドバッテリー使用時は電圧表示を必ず確認してください。腐食性溶剤による清掃、長時間の太陽光直射は本体表面のアルマイト劣化を招くため避けてください。
Q10. 初期不良・故障時はどこに連絡すればよいですか?
到着後60日以内の初期不良は support@tenbundo.com または公式LINEまでご連絡ください。新品交換または返金で対応いたします。60日以降は、3年保証の範囲内で修理・交換対応いたします。詳細は 保証ポリシー をご覧ください。
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- モニターの発色により、実物の本体色味が異なる場合がございます。
- お客様都合による返品・使用方法不明による返却はお受けできません。
- 本機は単体で動作しません。DC 12V 電源(最大3A/φ5.5×2.1mm センタープラス)、PCまたはASIAIR、撮影制御ソフトが別途必要です。
- モノクロ運用にはフィルター(LRGB/ナローバンド)およびフィルターホイールまたはフィルタードロワーが必要です。
- 電源は仕様範囲(11〜14V)を厳守してください。範囲外の電圧での使用は不可逆故障の原因となります。
もっと詳しく知りたい方へ
- ZWO ASI2600 シリーズ完全比較|MC Pro / MM Pro / MC Duo / MM Duo / MC Air|APS-C 冷却カメラ選び方ガイド 2026 — 上位機との比較で 533MM Pro の立ち位置を確認
- ZWO ASI533MM Pro でナローバンド撮影をはじめる完全ガイド — Hα/OIII/SII の3色合成・HOO/HSO ワークフロー (記事準備中)
- ASI533MC Pro と ASI533MM Pro の使い分け|OSCからモノクロへの移行ステップ完全ガイド (記事準備中)
※記事準備中の項目は公開後にリンクを差し替えます。お急ぎのご相談は公式LINEまで。
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