ZWO AM3N 新モデル ストレインウェーブ ギア搭載赤道儀 アクセサリー (AM3 Mount)|即納|クーポンで+5%OFF|初期不良60日保証+3年保証
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ZWO AM3N|ストレインウェーブギア搭載 ポータブル赤道儀(ノーウェイト 8kg/カウンターウェイト併用 13kg/PE<±15″)
ZWO AM3N は、2025年8月発売の AM3 改良後継機です。本体わずか 4.1kg の軽量設計で カウンターウェイトなしで 8kg、ウェイト併用で 13kg まで搭載可能。波動歯車(ストレインウェーブ)の改良によりピリオディックモーション(PE)は <±15″(288秒周期) へと精度を引き上げ、サドル背面に USB Type-C と DC-12V 出力ポートを新設し、ASIAIR まわりのケーブルマネジメントを大幅に整理しました。動作温度範囲も -20℃〜+40℃ まで拡張。Wi-Fi/Bluetooth 内蔵でハンドコントローラー不要、スマホ単体での自動導入・追尾・オートガイドが可能です。初期不良60日対応+3年保証でお届けします。
スペック早見表
※ ZWO公式仕様および国内正規流通情報に基づきます。仕様は予告なく変更される場合があります。各個体には ZWO 工場出荷時の PE カーブレポートが添付されます。
| ブランド | ZWO(Suzhou ZWO Co., Ltd.) |
|---|---|
| 製品名 | ZWO AM3N(AM3 New Version/2025年8月発売) |
| ギア方式 | ストレインウェーブギア(波動歯車・ハーモニックドライブ)/ベルト駆動モータ |
| 減速比 | 300:1 |
| 搭載可能重量(カウンターウェイトなし) | 8kg |
| 搭載可能重量(カウンターウェイト併用) | 13kg |
| 本体重量 | 4.1kg(旧AM3:3.9kg → 構造強化のため約200g増) |
| ピリオディックモーション(PE) | <±15″(周期 288秒)/旧AM3:±20″より改善 |
| 分解能(最小ステップ) | 0.17″ |
| 緯度可動範囲 | 0°〜90°(極軸高度) |
| 対応カウンターウェイト | ≤5kg/ウェイトシャフト長 ≤25cm |
| サドル(アリミゾ) | ビクセン規格/ロスマンディ規格 両対応デュアルサドル |
| 電源入力 | DC 12V/3A(DCプラグ 外径5.5mm/内径2.1mm センタープラス) |
| 消費電流(実測公式値) | 待機 0.65A/恒星時追尾 0.8A/オートガイド時 1.3A/高速駆動時最大 1.8A |
| 新設ポート(サドル背面) | USB 2.0 Type-C × 1(ASIAIR 連携用)/DC 12V 出力 × 1(カメラ等への給電用) |
| ガイダーポート | ST4 互換 RJ12(オプション) |
| 無線通信 | Wi-Fi 内蔵/Bluetooth 内蔵(ハンドコントローラー不要) |
| 動作温度範囲 | -20℃〜+40℃(旧AM3:-15℃〜+40℃から低温側を拡張) |
| 対応ソフト・プラットフォーム | ASIAIR(公式アプリ)/ASCOM/INDI/N.I.N.A./NINA/SkySafari 等の主要天体撮影制御ソフト |
| 付属品 | AM3N 本体、AC アダプタ、5mm ヘックスレンチ(マグネット収納対応)、簡易マニュアル |
| 別売オプション | TC40 カーボン三脚/ウェイトシャフト+ウェイト/PE160・PE200 ハーフピラー(AM5N用、AM3N にも互換)/ASIAIR シリーズ |
AM3N の特長
ストレインウェーブギア(波動歯車)— カウンターウェイト不要の高トルク設計
AM3N は赤経・赤緯の両軸に ストレインウェーブギア(ハーモニックドライブ/波動歯車) を採用しています。一般的なウォームギア式赤道儀では、鏡筒の重量に対してほぼ等価のカウンターウェイトを反対側に吊るして「天秤」を取らなければなりません。AM3N は減速比300:1 の波動歯車により 本体重量4.1kgの倍となる8kgまでをカウンターウェイトなしで搭載でき、軽量鏡筒(FRA400・SQA55・FMA180Pro 等)であればウェイトを完全に省略できます。これは「赤道儀+ウェイトシャフト+ウェイト2〜3kg」の数キロ分を遠征荷物から丸ごと外せるという意味です。13kg 級の重い屈折鏡筒や反射系を載せる場合のみ、5kg 以下のウェイトを後付けすれば対応可能です。
PE <±15″(288秒周期)— 旧 AM3 から精度向上
AM3N のピリオディックモーション(PE)は <±15″(周期 288秒) と、旧 AM3 の ±20″ から精度を引き上げています。波動歯車の歯型・ベルト駆動の張力管理を見直し、各個体には ZWO 工場出荷時の PE カーブレポートが添付されます。オートガイドと組み合わせれば、焦点距離 400mm〜600mm クラスの撮影で総RMS 0.5″ 前後(実測レビュー値)を狙える精度です。これは ZWO ASIAIR の Auto-Guiding + ASI120MM Mini や ASI220MM Mini との組み合わせで現場到達できる値で、長焦点での天体写真ユーザーにも実用範囲です。
サドル背面 USB Type-C+DC 12V 出力 — ASIAIR ケーブル整理の決定版
AM3N で最も実用的な進化が、ビクセン/ロスマンディ デュアルサドル背面に新設された USB 2.0 Type-C と DC 12V 出力ポートです。従来は赤道儀本体から伸びる電源ケーブル+ASIAIR から鏡筒側へ伸びるカメラ給電・USB ケーブル群が極軸方向の動きで絡みやすく、メリディアンフリップで巻き込み事故を起こす原因になっていました。AM3N では 赤道儀から ASIAIR、ASIAIR から鏡筒側機材への配線がサドル至近で完結するため、可動範囲外でケーブル余長を取りまわす設計が容易になります。ASIAIR Plus/Mini を AM3N サドルに直結すると、撮影機材側のケーブル本数が体感で半分になります。
本体4.1kg・遠征運用前提のポータブル設計
AM3N の本体重量は 4.1kg。旧 AM3 から構造強化のため約200g 増えていますが、それでも 5kg 級ウェイトを含めても合計10kg を切り、女性ユーザーや一人遠征派でも持ち運び可能なサイズです。別売の TC40 カーボン三脚(約2kg)と組み合わせれば、ヘッド+三脚で 合計 約6.1kg。AM5N+三脚(合計約8kg)と比べても1.9kg 軽量で、機内持込手荷物にも収まる遠征構成が実現します。専用 5mm ヘックスレンチは AM3N 本体側面のマグネットホールに収納できる設計で、現場で工具を紛失するリスクも抑えられています。
動作温度 -20℃〜+40℃ — 厳冬期の高地遠征にも対応
動作温度範囲が -20℃〜+40℃ に拡張されました(旧 AM3:-15℃〜+40℃)。グリス粘度・電解コンデンサ・基板コーティングの低温対応を見直しており、八ヶ岳・富士山五合目・北海道遠征など 真冬の長時間撮影でも追尾・自動導入が止まりにくい仕様です。冬期のクリアな空気を狙う冷却 CMOS ユーザーにとって、この10℃の低温拡張は実利が大きい改善点です。
Wi-Fi/Bluetooth 内蔵 — ハンドコントローラー不要、スマホ完結運用
AM3N は Wi-Fi と Bluetooth を内蔵し、ZWO ASIAIR アプリ(iOS / Android)からスマホ・タブレット単体で全操作が可能です。専用ハンドコントローラーは付属せず、また不要です。ASIAIR Plus/Mini と連携させれば、Plate Solving による1タップ自動導入、PHD2 互換オートガイド、EAF オートフォーカス、ディザリング撮影、シーケンス撮影まで全てスマホアプリで完結します。ASCOM/INDI ドライバ経由で Stellarium・N.I.N.A.・SkySafari など主要ソフトとの接続も対応します。
ビクセン/ロスマンディ デュアルサドル
サドルプレートはビクセン規格(44mm 幅)とロスマンディ規格(75mm 幅)の両対応です。Askar・SVBONY・Vixen 系の細幅プレートと、Celestron・SkyWatcher・タカハシ等の太幅プレートのいずれもそのまま固定できます。アクセサリの買い替えや既存プレートの再加工が不要で、所有資産を AM3N にそのまま乗せ替えられる設計は、ステップアップユーザーに親切な仕様です。
消費電力の実用値 — モバイルバッテリーでも実運用可能
消費電流は 恒星時追尾で 0.8A/オートガイド時 1.3A/高速駆動時最大 1.8A(DC 12V)。一晩の撮影セッション(6時間・追尾+ガイド主体)で実消費は 概ね 5〜8Ah 程度。市販の DC 12V 出力対応モバイルバッテリー(容量 60〜100Wh クラス)でひと晩の運用が可能です。ASIAIR Plus 内蔵バッテリーや 12V ポータブル電源との親和性が高く、車両電源を引かずに「赤道儀+ASIAIR+カメラ+EAF」を1台のバッテリーで一晩動かす遠征スタイルが現実的です。
こんな方におすすめ
- ウェイトレス運用で軽量化したい遠征派:ZWO FRA400・Askar SQA55/FMA180Pro・SHARPSTAR 61EDPH III などの3〜5kg 級鏡筒との相性が抜群。ウェイト・シャフト不要で総重量を大幅削減できます
- ASIAIR Plus/Mini で運用しているスマホ完結派:サドル背面 Type-C+DC 12V 出力で配線が完結し、メリディアンフリップ時の絡み事故を回避できます
- AM5N まではいらないが、AZ-GTi より精度・搭載重量を上げたい方:13kg まで対応、PE<±15″ で焦点距離 400〜600mm クラスのオートガイド撮影が実用範囲
- 厳冬期の高地遠征・極寒地撮影をする方:-20℃ 動作対応で氷点下の長時間追尾も止まりにくい設計
- ハンドコントローラ不要のシンプル運用を求める方:Wi-Fi/Bluetooth 内蔵、スマホ/タブレット単体で自動導入・追尾・ガイドを完結
- 所有プレート規格を活かしたい方:ビクセン/ロスマンディ両対応サドルで、既存の鏡筒プレートをそのまま流用可能
使い方・撮影シーン
- 遠征ディープスカイ撮影(焦点距離 400〜600mm):FRA400C・SQA55・FMA180Pro 等を AM3N+ASIAIR Plus に載せ、ASI2600MC/ASI533MC で星雲・星団のディープスカイ撮影。ノーウェイトで車載・徒歩両対応
- 長焦点オートガイド撮影(焦点距離 800〜1000mm 級):13kg まで対応するため、SVBONY SV503 80ED やタカハシ FS-60CB+エクステンダ等の中重量級にも対応。ASI120MM Mini/ASI220MM Mini+ガイドスコープ(ZWO 30F5 Mini/Askar 32mm F4)でオートガイド精度を稼ぐ運用
- EAA(電子観望):ASI585MC/ASI664MC 等の高感度カラーカメラと組み合わせ、ASIAIR の Live Stack 機能でリアルタイム観望。AM3N の追尾精度なら短時間ライブスタックでもズレが目立ちません
- 初心者〜中級者の自動導入入門:ASIAIR の Plate Solving による1タップ自動導入で、極軸合わせ後はスマホで天体名を選ぶだけ。星図上の対象を Goto し、追尾しながらリアルタイム表示
- 厳冬期・高地遠征:-20℃まで動作保証されているため、八ヶ岳・北海道・東北の冬期遠征でも追尾停止のリスクが少なく、薄明撮影〜夜半まで連続稼働が可能
- カメラレンズ+ボーグ/FMA180Pro クラスの星景+星雲ハイブリッド撮影:軽量鏡筒・カメラレンズ運用なら本体+三脚で 6kg 台。星景写真と本格天体撮影の中間領域で活躍
よくあるご質問(FAQ)
Q1. 旧モデル AM3 と AM3N は何が違いますか?買い替えの価値はありますか?
AM3N は AM3 の改良後継機で、主な変更点は以下の5点です:
- PE 改善:±20″ → <±15″(288秒周期)— 長焦点での実用性向上
- サドル背面に USB Type-C+DC 12V 出力ポート新設:ASIAIR まわりの配線が大幅に整理
- 動作温度範囲拡張:-15℃ → -20℃ まで対応(厳冬期遠征に有利)
- 本体側面に5mm ヘックスレンチのマグネット収納ホール追加:現場での工具紛失防止
- 本体重量 3.9kg → 4.1kg:構造強化のため約200g増(剛性向上)
すでに AM3 を所有されている方は、ASIAIR の配線整理を重視するか、PE 精度の向上を求めるかで判断ください。これから新規購入される方なら、現行の AM3N をお選びいただくのが基本です。
Q2. 上位機種の AM5N とどちらを選べばよいですか?
搭載重量と運用予定の鏡筒重量で選んでください:
- AM3N(搭載 8kg/13kg・本体 4.1kg):軽量〜中量級鏡筒(屈折〜口径 80mm、焦点距離〜600mm 程度)でカメラ+ガイド込み 8kg 以内に収まる方におすすめ。遠征・モバイル重視
- AM5N(搭載 13kg/20kg・本体 5kg 前後):中型鏡筒(屈折 100mm 級、SCT 8インチ等)や、将来的に重量級機材へステップアップしたい方におすすめ
軽量鏡筒中心でモバイル性能を重視するなら AM3N、ステップアップ前提で長く使うなら AM5N、というのが基本の判断軸です。具体的な機材構成での適否判断は公式LINEで承ります。
Q3. カウンターウェイトは絶対に不要ですか?
搭載総重量が 8kg 以下であればカウンターウェイトなしで運用できます。8〜13kg の範囲では 5kg 以下のウェイトをシャフト長 25cm 以内で取り付け、バランス調整します。AM3N の正規仕様としては「ノーウェイト 8kg/ウェイト併用 13kg」です。重量級鏡筒運用で完全ノーウェイトが必要な方は、上位の AM5N(ノーウェイト 13kg)をご検討ください。
Q4. 専用三脚 TC40 と PE160/PE200 ハーフピラーは AM3N にも使えますか?
はい。TC40 カーボン三脚は AM3/AM3N/AM5/AM5N 共通設計で、そのまま装着できます。PE160/PE200 ハーフピラーは AM5N 用としてリリースされていますが、ベース径・接続規格は AM3N と互換のため装着可能です。長焦点撮影でメリディアンフリップ時の鏡筒衝突を避けたい場合や、子午線通過の制限角度を緩和したい場合に有効です。詳細な互換性は公式LINEで型番を確認のうえご案内します。
Q5. ハンドコントローラーは付属しますか?必要ですか?
ハンドコントローラは付属せず、また購入も不要です。AM3N は Wi-Fi/Bluetooth 内蔵で、ZWO ASIAIR アプリ(iPhone/iPad/Android タブレット/Android スマホ)から全機能を操作できます。Plate Solving による自動導入、追尾、PHD2 互換オートガイド、シーケンス撮影、EAF オートフォーカスまで一貫してアプリで制御します。なお、PC 制御を希望される場合は ASCOM/INDI ドライバ経由で N.I.N.A.・SkySafari・Stellarium などの主要ソフトと接続できます。
Q6. 焦点距離 1000mm 以上の長焦点撮影でも使えますか?
機械的には 13kg まで対応するため、SCT 8インチ(C8 系)や 1000〜1500mm 級の屈折鏡筒も搭載可能です。ただし焦点距離が長くなるほど PE と微振動の影響が大きくなるため、焦点距離 1000mm を超える長焦点撮影では AM5N/AM5N+ハーフピラー構成のほうが余裕があります。AM3N で 1000mm を運用される場合は、剛性のある三脚(TC40 等)、しっかりしたガイドスコープ+ガイドカメラの組み合わせ、そしてディザリング撮影を前提とした運用をおすすめします。
Q7. 電源は何を使えばよいですか?モバイルバッテリーで動きますか?
付属の AC アダプタ(DC 12V/3A、5.5/2.1mm センタープラス)が標準ですが、DC 12V 出力対応のポータブル電源・モバイルバッテリーでも実運用可能です。一晩6時間の撮影で実消費は概ね 5〜8Ah 程度。容量 60〜100Wh クラスのポータブル電源(Jackery/EcoFlow/Anker 等の DC 12V 出力モデル)で十分動作します。なお、ASIAIR Plus 内蔵バッテリーから DC 12V 出力で給電する運用も可能ですが、複数機材の同時給電時はバッテリー容量に余裕を持たせてください。
Q8. ピラー脚や三脚は別売ですか?AM3N単体で完結しますか?
AM3N 単体はマウントヘッドのみで、三脚は別売です。専用の TC40 カーボン三脚をセットでご購入いただくか、お手持ちの 3/8 インチ(W3/8)ねじ規格の写真用カーボン三脚(耐荷重 10kg 以上推奨)に取付可能です。ベース直径やセンターポール形状によって追加アダプタが必要な場合がありますので、事前に公式LINEでご相談ください。
Q9. 極軸合わせはどうやって行いますか?極軸望遠鏡は内蔵されていますか?
AM3N に光学式の極軸望遠鏡は内蔵されていません。ASIAIR の Polar Alignment 機能(Plate Solving 方式)で極軸合わせを行うのが標準的な運用です。ガイドスコープ+ガイドカメラを向けて2点撮像し、ソフトウェアで極軸ズレ量と方向をスマホ画面に表示、AM3N の方位・高度ノブで微調整します。慣れれば 5〜10 分で 1分角以内の精度を出せます。光学式に慣れた方には最初は戸惑うかもしれませんが、撮影現場では多くの場合こちらのほうが速く・正確です。
Q10. ASIAIR は別売ですか?必須ですか?
ASIAIR は別売で、必須ではありません。ASCOM/INDI ドライバ経由で PC+N.I.N.A./PHD2 等を組む運用も可能です。ただし、AM3N の真価(スマホ完結運用、サドル背面 USB Type-C/DC 12V 出力の活用、Plate Solving 自動導入の一発操作性)を引き出すには ZWO ASIAIR Plus または Mini との組み合わせが圧倒的に簡便です。撮影開始までの時間が短縮できる点は遠征派にとって大きなメリットです。
Q11. 初期不良・故障時はどこに連絡すればよいですか?
到着後60日以内の初期不良は support@tenbundo.com または公式LINEまでご連絡ください。新品交換または返金で対応いたします。60日以降は弊社独自の3年保証の範囲内で修理・交換対応いたします。詳細は 保証ポリシー をご覧ください。
Q12. 納期・発送について
在庫がある場合、平日11時までのご注文で当日発送、翌日〜翌々日お届けが目安です(離島・北海道・沖縄・一部地域を除く)。取り寄せとなる場合は公式LINEで納期をご案内します。
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- LINE 1to1 相談:機材選定・運用相談を平日10〜18時、営業時間内2時間以内の返信目安で対応
※保証の詳細条件については 保証ポリシー をご覧ください。
- 本商品は海外メーカー品です。日本語の詳細マニュアルは付属しません(必要な場合は公式LINEで運用サポートさせていただきます)。
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- モニターの発色により、実物と色味が異なる場合がございます。
- お客様都合による返品・使用方法不明による返却はお受けできません。
- 使用には別途、三脚(TC40 等)、鏡筒、カメラ/ASIAIR、必要に応じてカウンターウェイトが必要です。
- ハンドコントローラは付属・販売しておりません。スマホ/タブレットで ZWO ASIAIR アプリをご利用ください。
もっと詳しく知りたい方へ
- ストレインウェーブギア赤道儀の選び方ガイド — AM3N/AM5N/WAVE 100i/WAVE 150i の比較(記事準備中)
- ZWO ASIAIR で始めるスマホ完結スマート撮影入門(記事準備中)
- ノーウェイト運用で遠征荷物を半分にする実践ガイド(記事準備中)
※記事準備中の項目は公開後にリンクを追加します。お急ぎのご相談は公式LINEまで。
よく一緒に選ばれる商品
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- ZWO 30F5 ミニガイドスコープ — 焦点距離 150mm/f5、軽量遠征構成に最適
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