トゥープテック ToupTek ATR585C ATRシリーズ撮影用冷却 冷却CMOSカメラ|国内正規品|即納|最大20%OFF|初期不良60日保証+メーカー保証
- お買い物していただいた方全員に次回使える最大20%OFFクーポン配布中
- 購入後クーポンが届いてない方はご連絡ください support@tenbundo.com
スマホで続きを見る
QR読み取りでカートごとスマホに引継ぎ・即決済可能
- QRコードを読み込む、または画像をクリック
- 商品名を送信
- 最新価格・在庫状況を確認
Q. LINEでは何を送ればいいですか?
A. 商品名だけで大丈夫です。最新価格と在庫状況をご案内します。
Q. LINEが一番安いですか?
A. はい。最安値でご案内します。
Q. サイトからそのまま買うこともできますか?
A. はい。すぐにご注文される場合は、そのまま購入ボタンからお手続きいただけます。
- 在庫あり
ToupTek ATR585C|Sony IMX585 カラー CMOS 2段ペルチェ冷却カメラ(ATRシリーズ・ΔT-35℃以下・約830万画素・日本正規代理店 天文堂)
ToupTek ATR585C は、Sony 最新世代 Starvis 2 系列 IMX585 カラー CMOS センサーを採用した 2段ペルチェ冷却タイプの天体撮影専用カメラです。1/1.2インチフォーマット・解像度 3856×2180(約830万画素)・ピクセルサイズ 2.9μm・16bit ADC・周囲温度比 ΔT -35℃以下の冷却性能を備え、光害地のベランダからのナローバンド撮影・ディープスカイ長時間露光・惑星撮像・電子観望(EAA)まで幅広く対応します。ATR シリーズは ASIAIR / SharpCap / N.I.N.A. / APT / FireCapture など主要な撮影ソフトと互換があり、ZWO エコシステム利用者が「2台目のカラー冷却機」として導入しても違和感なく運用できる設計です。国内正規品・日本正規代理店 株式会社天文堂がお届けします。ToupTek メーカー保証に加え、弊社独自の初期不良60日対応+3年延長保証でアフターサポートいたします。
スペック早見表
※ メーカー公表値および日本正規代理店(天文堂)取扱資料に基づきます。仕様は予告なく変更される場合があります。
| ブランド | ToupTek Astronomy(中国・杭州/天体撮影専用ブランド) |
|---|---|
| 製品名 | ATR585C(ATR シリーズ/カラー/冷却) |
| センサー | Sony IMX585 CMOS(Starvis 2 世代 カラー) |
| センサーサイズ | 1/1.2 インチ(対角 約 12.85 mm) |
| 有効画素数 | 3840 × 2160(約 830 万画素) |
| ピクセルサイズ | 2.9 μm |
| ADC(ビット深度) | 12 bit(HDR モード時 16 bit) |
| 冷却方式 | 2 段ペルチェ(TEC)電子冷却 |
| 冷却性能 | 周囲温度比 ΔT -35℃以下(定常状態) |
| ベイヤー配列 | RGGB(カラー・ワンショットカラー対応) |
| 読み出しノイズ | 低ノイズ設計(HCG モード対応) |
| アンプグロー | 抑制設計(ディープスカイ長時間露光に最適化) |
| インターフェース | USB 3.0(高速転送) |
| バックフォーカス | 17.5 mm(標準構成) |
| 保護窓 | IR カットフィルター(カラーセンサー用・380-690nm)+結露防止ヒーター内蔵 |
| 対応ソフトウェア | ASIAIR(互換)/SharpCap/N.I.N.A./APT/FireCapture/ToupSky ほか |
| 電源 | データ:USB 3.0/冷却:12V DC(別途ACアダプタまたはバッテリー) |
| 対応OS | Windows 10/11、一部 macOS/Linux(ToupTek SDK) |
| メーカー保証 | ToupTek メーカー保証(日本国内は天文堂が一括対応) |
ATR585C の特長
Sony Starvis 2 世代 IMX585 カラーセンサー採用
ATR585C の心臓部は、Sony の最新世代 Starvis 2 系列 IMX585 カラー CMOS センサーです。1/1.2 インチの大型フォーマットに約830万画素(3856×2180)を配置し、従来の IMX464(1/1.8")・IMX462(1/2.8")系を正常進化させた高感度・広ダイナミックレンジ・低ノイズ特性を備えています。特に近赤外域(NIR)における量子効率が向上しており、Hα/SII ナローバンド撮影で淡い輝線を確実に拾えるのが大きな特徴です。同センサーは監視カメラ・自動車用途でも採用される実績あるデバイスで、夜間・低照度環境に強い設計として天体撮影に理想的にマッチします。
周囲温度比 ΔT -35℃以下を実現する 2段ペルチェ冷却
ATR585C は本体内部に 2段(2-stage)ペルチェ素子を搭載し、外気温から -35℃以下の冷却(定常)を実現します。例えば夏場の気温 30℃の環境でも、センサー温度を -5℃まで下げられるため、CMOS の熱由来暗電流ノイズが劇的に減少します。長時間露光(5〜10分)でのナローバンド撮影や、淡い銀河・系外星雲のディープスカイ撮影では、冷却機能の有無がそのまま画像の仕上がりを左右するため、ATR585C のような本格冷却機は必須装備とも言えます。設定温度到達後は温度ロック機能で ±0.1℃以内に制御され、ダークフレームとライトフレームの温度一致が保証されます。
光学窓の結露防止ヒーター内蔵
冷却式 CMOS カメラ最大の敵は、保護窓(プロテクティブウィンドウ)の結露です。ATR585C は保護窓に専用の結露防止ヒーター(アンチデュー機構)を内蔵しており、冷却稼働中も窓が曇ることなく安定した撮像を継続できます。夏の高湿度ベランダでも、冬の夜露が降りる遠征地でも、「冷却始めたら窓が曇って星が見えなくなった」という冷却機あるあるトラブルから解放されます。これは天体撮影専業ブランド ToupTek ならではの、現場を知り尽くした設計です。
ワンショットカラー(OSC)だからフィルターホイール不要
ATR585C はベイヤーカラーフィルター搭載のワンショットカラー機です。モノクロ機のように LRGB フィルターホイール(EFW)を用意する必要がなく、一晩でカラー画像が完成する手軽さが魅力です。光害地での撮影では、デュアルナローバンドフィルター(L-eNhance/L-eXtreme/Optolong L-Ultimate/Antlia ALP-T など)を 1 枚だけ光路に入れるだけで、Hα+OIII の立体的な星雲色を 1 ショットで収録できます。「モノクロは敷居が高い、でも本格冷却機で美しいカラー天体写真を撮りたい」という方にとって、ATR585C は理想の選択肢です。
12bit ADC(HDR モード時 16bit)による広ダイナミックレンジと階調表現
ADC(アナログ-デジタル変換器)は12bit(4,096階調・HDR モード時 16bit / 65,536階調)を搭載し、明るい星雲の中心部分から淡い外周の分子雲まで、広いダイナミックレンジを一枚のフレームに記録できます。特にオリオン大星雲中心部と周辺の暗い分子雲のように、輝度差の激しい天体でも白飛び・黒つぶれを抑えて撮影可能です。画像処理時の階調再現性も向上し、PixInsight/Siril/Affinity Photo でのストレッチ耐性が一般的な 12bit 機より格段に高まります。
ASIAIR・SharpCap・N.I.N.A. など主要ソフトに対応
ATR585C は ToupTek 純正 SDK に加え、SharpCap(Windows)・N.I.N.A.(Windows)・APT(Windows)・FireCapture(惑星撮像)・ToupSky(純正キャプチャ)に対応します。また、ZWO ASIAIR からも ASCOM 経由での接続・撮影が可能な設定が存在し、ZWO エコシステム利用者にとって移行しやすい環境が整っています。天文堂では ASIAIR での接続セットアップ手順もLINEでご案内可能ですので、お気軽にご相談ください。
惑星・月面撮像にも使える高速フレームレート
IMX585 は 1/1.2" の中型センサーながら、USB 3.0 インターフェースで高速フレーム転送に対応しています。ROI(Region of Interest・注目領域)を惑星周辺に絞れば、木星・土星の自転方向追従に十分な fps で連続取得が可能で、AutoStakkert!3・RegiStax・PIPP によるラッキーイメージングスタックで、惑星表面の模様・大赤斑・土星の本体縞まで高精細に引き出せます。冷却機ながら惑星用途にも使える二刀流は、ATR585C の大きな魅力です。
約830万画素+2.9μm ピクセルの絶妙なバランス
ピクセルサイズ 2.9μm × 解像度 3856×2180(約830万画素)は、短焦点アストログラフ(焦点距離 250〜600mm 級)との相性が非常に良い組み合わせです。短焦点鏡筒(SharpStar 61EDPH・Askar FRA400・ZWO FF80 など)と組み合わせれば、光害地のベランダ観測でも広視野の星雲・星団を高解像度で取得でき、スタジアム・ランドマーク・山稜との組み合わせ構図にも十分な情報量を持ちます。長焦点望遠鏡(800mm〜1500mm)と組み合わせれば、系外銀河や惑星状星雲のクローズアップにも対応する柔軟性があります。
天文堂による ToupTek メーカー保証の国内一括対応
ToupTek は中国・杭州を拠点とする天体撮影専業ブランドで、国際的に高い評価を受けています。天文堂は ToupTek の日本正規代理店として、ToupTek メーカー保証の国内窓口を務めています。万一の故障・不具合の際は、お客様がメーカーと直接英語でやり取りする必要はなく、天文堂が ToupTek 本社と直接連携して修理・交換対応を行います。さらに弊社独自の初期不良60日対応+3年延長保証も上乗せされるため、国内メーカー品と同等以上の安心感でご利用いただけます。
こんな方におすすめ
- 光害地(都市部・ベランダ)で本格的な天体撮影を楽しみたい方:ΔT-35℃の本格冷却で熱ノイズを抑え、デュアルナローバンドで星雲を鮮やかに
- モノクロ運用の複雑さを避けたいカラー派の方:EFW 不要・ワンショットで撮影完結
- Sony IMX585 の新世代センサーを使いたい方:Starvis 2 系列の高感度・広ダイナミックレンジを本格冷却機で
- 短焦点アストログラフとのマッチングを重視する方:2.9μm × 830万画素が 250〜600mm 級で真価を発揮
- ZWO ユーザーで2台目のカラー冷却機を検討中の方:ASIAIR・SharpCap・N.I.N.A. 互換で違和感なし
- ディープスカイと惑星の両方を楽しみたい方:冷却機でありながら ROI 高 fps で惑星撮像にも対応
- サポート体制を重視する方:日本正規代理店 天文堂の ToupTek メーカー保証国内窓口でサポート充実
使い方・撮影シーン
- デュアルナローバンドでの星雲撮影:L-eNhance/L-eXtreme/L-Ultimate で Hα+OIII を 1 ショット収録
- 系外銀河の長時間露光:M51・M81・M101 など、5〜10分×多数枚スタックで淡い渦巻腕を描出
- 光害地のベランダ撮影:都市部でもナローバンド+冷却で M42・ばら星雲・アンドロメダを鮮明に
- 電子観望(EAA):SharpCap Live Stack/N.I.N.A. ライブビュー でリアルタイムに星雲像を浮かび上がらせる
- 短焦点アストログラフでのワイドフィールド撮影:FRA400/SharpStar 61EDPH/RedCat 51 など 250〜400mm 鏡筒と好相性
- 木星・土星・火星の惑星撮像:ROI 指定で高 fps 取得、AutoStakkert!3 でラッキーイメージングスタック
- 月面クレーター撮影:高解像度 830 万画素で高精細モザイクパネルを制作
- 彗星・流星群の長時間追跡撮影:冷却機ゆえの低ノイズで、淡いイオンテールまで描出
よくあるご質問(FAQ)
Q1. ATR585C は ZWO ASI585MC Pro と何が違いますか?
両機種とも Sony IMX585 カラーセンサーを搭載する冷却機という共通点がありますが、ブランド(ToupTek/ZWO)・冷却制御アルゴリズム・SDK・対応ソフト・国内サポート窓口が異なります。ATR585C は天文堂が日本正規代理店として ToupTek メーカー保証を国内一括対応するため、言語の壁なくメーカー修理・交換が受けられる点が安心です。SharpCap/N.I.N.A. 派の方、ZWO ユーザーで「2台目のカラー冷却機」を導入したい方、ToupTek の光学品質・冷却安定性を評価する方におすすめです。
Q2. 光害地のベランダ撮影でも使えますか?
はい、むしろ ATR585C は光害地にこそ真価を発揮します。デュアルナローバンドフィルター(L-eNhance/L-eXtreme/L-Ultimate/Antlia ALP-T など)を 1 枚光路に入れるだけで、都市部の光害を大幅にカットしつつ Hα+OIII の星雲輝線だけを通過させられます。冷却による熱ノイズ低減と組み合わせることで、東京23区のベランダでもオリオン大星雲・北アメリカ星雲・ばら星雲が鮮やかに浮かび上がります。
Q3. 冷却のための電源は何が必要ですか?
データ通信は USB 3.0 ケーブルで行いますが、冷却には別途 12V DC 電源(ACアダプタまたはバッテリー)が必要です。12V・3A 以上の安定した電源を推奨します。遠征先では12V ポータブル電源(Jackery・EcoFlow 等)やシガーソケットから給電するのが一般的です。ASIAIR Plus の DC12V 出力ポートを経由して一元化する構成も可能です。適切な電源構成は公式LINEで個別にご案内します。
Q4. バックフォーカスは何mmですか?
ATR585C のバックフォーカスは 17.5mm(標準構成)です。多くの屈折鏡筒・アストログラフの 55mm バックフォーカス系に合わせる場合、M48 延長筒/フィルタードロワー/電動フィルターホイール(EFW)などで残りの 37.5mm を埋める構成が一般的です。ToupTek 純正および互換アクセサリの組み合わせ、鏡筒ごとの必要延長長については公式LINEでお気軽にご相談ください。
Q5. フィルターホイール(EFW)は必要ですか?
ATR585C はワンショットカラー機のため、モノクロ機のような LRGB フィルターホイールは不要です。ただし、光害地での撮影ではデュアルナローバンドフィルター(2インチまたは M48)を 1 枚光路に入れる構成を推奨します。フィルタードロワー(Gerd Neumann FD/ZWO フィルタードロワー)を使うと、フィルター交換がワンタッチでできて便利です。フィルターはスカイグラスの光害レベル・鏡筒のF値によって選び方が変わりますので、公式LINEでご相談ください。
Q6. ASIAIR と接続できますか?
ASIAIR の純正 ZWO カメラ扱いではありませんが、ASCOM 経由での接続・撮影が可能な構成があります。ASIAIR Plus/Mini では純正 SDK の方が動作が安定するため、ATR585C をメインカメラとして使う場合は N.I.N.A.(ノートPC)または SharpCap(ノートPC)との組み合わせが最も安定した構成としておすすめです。ZWO EAF・EFW・ガイドカメラと ATR585C を併用する構成のご相談は公式LINEで承ります。
Q7. 対応する撮影ソフトは?
Windows 環境では SharpCap Pro・N.I.N.A.・APT(Astro Photography Tool)・FireCapture(惑星)・ToupSky(純正)に対応します。macOS/Linux では ToupTek 純正 SDK が一部対応しており、AstroDMx Capture(macOS/Linux)でも動作する構成があります。画像処理は PixInsight・Siril・Affinity Photo・Photoshop などクロスプラットフォームで運用できます。
Q8. ダークフレーム・フラットフレームは必要ですか?
冷却機の大きなメリットは、温度ロックによりダークフレームの使い回しが可能な点です。設定温度を決めたら(例:-10℃)、その温度で露光時間・ゲインごとに一度ダークフレームライブラリを作成すれば、以降の撮影でそのまま再利用できます。フラットフレームは鏡筒・フィルター構成を変えた都度取得します。温度一致させたダークフレーム減算は、ディープスカイ撮影の仕上がりを決定づける重要なキャリブレーション工程です。
Q9. Hα/OIII 狭帯域フィルターは何nm幅を選べば良いですか?
冷却機である ATR585C の場合、光害地のベランダ撮影ならデュアルナローバンド(L-eNhance・L-eXtreme・L-Ultimate・Antlia ALP-T)から始めるのが手軽です。より狭帯域を狙う場合は 7nm 幅のデュアル(Optolong L-Ultimate は 3nm 相当)が光害対策として特に強力です。鏡筒のF値(F4〜F7)に合わせたフィルター選定(狭帯域ほど F 値に敏感)については公式LINEで個別にご相談いただけます。
Q10. 惑星撮像でも使えますか?冷却機なのに?
はい、ATR585C は冷却機ながら惑星撮像にも十分に対応します。ROI(注目領域)を惑星ディスク周辺のみに絞り込むことで USB 3.0 転送の fps を大幅に稼げ、AutoStakkert!3・RegiStax でのラッキーイメージングスタックで、木星の大赤斑・土星の本体縞・火星の極冠まで高精細に表現できます。惑星撮像時は冷却を OFF にして運用するのも一般的で、1台でディープスカイ+惑星+電子観望の3役をこなせる万能機として評価が高い構成です。
Q11. 保証・サポートについて教えてください。
ATR585C は国内正規品として天文堂(日本正規代理店)よりお届けします。ToupTek メーカー保証の内容は、天文堂が日本国内の窓口として一括対応するため、お客様がメーカーと直接英語でやり取りする必要はありません。加えて弊社独自の初期不良60日対応+3年延長保証を上乗せし、通常使用での不具合は 3 年間、弊社にて修理・交換対応いたします。詳細は 保証ポリシー をご覧ください。
Q12. 初期不良・故障時はどこに連絡すればよいですか?
到着後60日以内の初期不良は support@tenbundo.com または公式LINEまでご連絡ください。新品交換または返金で対応いたします。60日以降は、3年保証の範囲内で修理・交換対応いたします。ToupTek メーカー保証範囲に該当する内容は、天文堂が ToupTek 本社と直接連携して処理いたしますので、お客様の手間なく対応いたします。
当店で買う安心
- 日本正規代理店 株式会社天文堂:ToupTek の国内正規代理店として、メーカー保証を日本語で一括対応
- 国内正規品:並行輸入品ではなく、国内正規流通の新品をお届け
- 初期不良60日対応:到着から60日以内の初期不良は新品交換または返金(弊社独自保証)
- 3年延長保証:通常使用での不具合は3年間、弊社にて対応いたします(弊社独自保証)
- ToupTek メーカー保証の国内窓口:メーカー保証案件も天文堂が直接ToupTek本社と連携して対応
- 国内在庫・即日発送:11時までのご注文は当日発送(土日祝除く)
- LINE 1to1 相談:機材選定・運用相談を平日10〜18時、営業時間内2時間以内の返信目安で対応
※保証の詳細条件については 保証ポリシー をご覧ください。
- 本商品は国内正規品です。日本語マニュアルの同梱は商品ロットにより異なります(運用サポートは公式LINEで対応いたします)。
- 新品ですが、輸送の関係で外箱に軽微な傷みがある場合がございます。
- 冷却動作には別途 12V DC 電源(ACアダプタまたはポータブルバッテリー)が必要です。
- ワンショットカラー機のため、LRGB フィルターホイール(EFW)は不要です。光害地撮影ではデュアルナローバンドフィルター(別売)の併用を推奨します。
- モニターの発色により、実物と色味が異なる場合がございます。
- 撮影には別途、鏡筒・赤道儀・アダプタ類が必要です。システム構成のご相談は公式LINEまで。
もっと詳しく知りたい方へ
- 冷却 CMOS カメラ 完全入門 — 冷却機とは何か・なぜ効くのか・運用のコツ
- 光害地ナローバンド撮影スタートガイド — 都市部ベランダから星雲を鮮やかに
- Sony IMX585 センサー徹底解説 — Starvis 2 世代の何がすごいか
- ToupTek ATR vs ZWO ASI 比較 — 同センサー冷却機の選び方
- デュアルナローバンドフィルター選び方 — L-eNhance/L-eXtreme/L-Ultimate/ALP-T 比較
※記事準備中の場合、公開後にリンクを差し替えます。お急ぎのご相談は公式LINEまで。
よく一緒に選ばれる商品
- ToupTek 12V ACアダプタ — 冷却運用に必要な電源を純正アダプタで安定供給
- Optolong L-Ultimate 2インチ デュアルナローバンド — 光害地でのHα+OIII星雲撮影の決定版
- フィルタードロワー M48 — フィルター交換をワンタッチに
- SharpStar 61EDPH — 2.9μm × 830万画素と相性抜群の短焦点アストログラフ
- ZWO ASIAIR Plus — スマホで自動導入・ガイド・電子観望を一元管理(ATR585C は ASCOM 経由接続)
※組み合わせの必要数・互換性のご相談は公式LINEまでお気軽に。
どこよりも安く買うなら公式LINE
最安値をご案内します。ご購入前に公式LINEで最新価格と在庫状況をご確認ください。「ToupTek ATR585C の最安値を教えてください」とメッセージをお送りいただくだけで、すぐに個別でご案内します。
- 鏡筒・フィルター・電源構成との互換性相談を即日回答
- 光害地ベランダ撮影・ナローバンド運用の構成提案
- ASIAIR/SharpCap/N.I.N.A. 接続セットアップもLINEから
- お支払い方法のご案内もLINEから
- LINE登録で特別クーポン配布中
初めてのお客様へ
LINE登録が難しい方向けに、メールで対応いたします。support@tenbundo.com までお気軽にご連絡ください。
※ 本ページの内容は予告なく変更される場合があります。最新の詳細仕様はメーカー公式資料または公式LINEでご確認ください。
※ ToupTek は株式会社天文堂が日本正規代理店として取り扱うブランドです。メーカー保証の国内窓口は天文堂が一括対応いたします。