ZWO ASI 220MM mini 非冷却モデル ガイドカメラ|即納|クーポンで+5%OFF|初期不良60日保証+3年保証
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ZWO ASI 220MM mini

1/1.8インチCMOSセンサー「SC2210」を採用したZWOのモノクロガイドカメラ。1920×1080のフルHD解像度と4 µmピクセルにより、従来のミニカメラより広い視野と高感度を実現する。ピーク量子効率は92%と高く近赤外にも強いため、長焦点のオフアクシスガイダーでガイド星を探しやすい。露出は32 µs~10 秒で読出しノイズは0.6 e~と低く、月惑星の撮影にも応用できる

こんな方におすすめ

  • 長焦点での精密ガイドを求める方 : センサーが7.68×4.32 mmと大きく、ピクセルも4 µmと大きいため暗いガイド星をとらえやすい

  • オフアクシスガイダー(OAG)を使用するユーザー : 小さな視野ではガイド星選択が難しいが、ASI220は従来のASI290MM Miniより2倍近い視野があり、OAGでの星探しを容易にする

  • 将来の拡張性を考えるガイダー : フォーラムでは「安価なASI120MMでもガイド出来るが、OAGを導入するなら220MMで将来性を確保できる」との意見が多い

  • 月・惑星撮影も楽しみたい方 : 最大14 fpsのフレームレートと低ノイズにより、モノクロでの高精細な月面や惑星像を得られる

  • 短焦点の広角ガイドや予算重視の方には、安価なASI120MM MiniやASI290MM Miniでも十分な場合があり、220MMの能力は過剰となるかもしれない

商品特有の特徴

  1. 大型センサーと高感度 – 1/1.8″ SC2210 CMOSセンサーは1920×1080ピクセル、ピクセルサイズ4 µmで、旧モデル(ASI120/290)より約2倍の撮像面積を持つ。ピーク量子効率は92%と非常に高く、近赤外感度にも優れる。これにより暗い星でも十分な信号が得られ、長焦点鏡でのガイド時に星を見つけやすい。

  2. 低ノイズ設計とHCGモード – 読出しノイズは0.6~3.2 eで、ゲインを上げた際にHigh Conversion Gain (HCG) モードが自動で有効になりノイズを大幅に抑えつつダイナミックレンジを維持する。Unity Gainは約68でHCGの発動は約100付近に設定されており、明るさに応じてゲインを調整することで最適な性能を引き出せる。

  3. 柔軟な露出範囲と高フレームレート – 露出時間は32 µsから10 秒まで設定可能で、ガイド用途では0.1~2 秒程度が適している。最大フレームレートは約14 fps(12bit出力時)で、ROI機能を利用すればさらに高速化できる。これにより月・惑星撮影にも活用しやすい。

  4. コンパクトで使いやすい筐体 – 直径36 mm・長さ61 mm・重量約60 gの筐体はガイドスコープに挿し込みやすく、付属の31.7 mm延長筒・M28.5‑CS変換リングにより多様な接続に対応する。背面にはUSB2.0 Type‑CポートとST4ガイドポートを備え、付属のケーブルで即使用可能。バックフォーカスは8.5 mmで、31.7 mm延長筒を介すと12.5 mmとなる

  5. 優れた互換性 – ドライバはWindows(7/8/10/11)、Mac、Linuxに対応し、ASIAIRやSharpCap、NINA、PHD2など主要な天体撮影ソフトで利用できる。電源はUSBバスパワーで動作し、消費電力が低いためモバイル環境でも扱いやすい。付属品にはUSBケーブル2本、RJ‑11ガイドケーブル、キャップ、クイックガイドが含まれる

他機種との違い

  • ASI290MM Miniとの比較 – 290 Miniは1/2.8″ IMX290センサー(5.6×3.2 mm)を採用し、ピクセルサイズ2.9 µm、QE約80%。220 Miniはセンサー面積が約2倍でピクセルが大きく、暗い星をとらえやすい。読出しノイズも220が0.6 eと低い一方、フルウェル容量は14.6 ke→8.78 keと小さく、最大フレームレートも20.4 fps→14 fpsに低下する。したがって、高感度重視なら220、明るい星や高速撮影には290が適する。

  • ASI120MM Miniとの比較 – 120 Miniは1/3″ AR0130センサー(4.8×3.6 mm)でピクセル3.75 µm、QE約80%。価格は安く広角ガイドには十分だが、センサー面積が小さく暗いガイド星が見つけにくい。220 Miniはより高感度・広視野で、OAGや今後のアップグレードを考えるなら優位である

  • ASI174MM Miniとの比較 – 174 Miniは1/1.2″ IMX174センサー(11.3×7.1 mm)でピクセル5.86 µm、グローバルシャッターと高フレームレートが特徴。惑星撮影や高速撮像には174が有利だが、価格が高く重量もやや大きい。220 Miniは低ノイズと高感度に優れたガイド専用モデルとしてバランスが良い。

仕様表

項目
型番 ASI220MM Mini
カテゴリ モノクロガイドカメラ(USB2.0)
センサー SmartSens SC2210 CMOS 1/1.8″ モノクロ
解像度 / 総画素数 1920 × 1080(約2.07 MP)
ピクセルサイズ 4 µm × 4 µm
センサーサイズ 7.68 mm × 4.32 mm;対角8.81 mm
量子効率 (QEピーク) 92 % @ 500 nm
読出しノイズ 0.6 – 3.2 e RMS(ゲインによる)
フルウェル容量 8.78 ke
ADC 12 bit(出力はRAW16対応)
露出時間 32 µs – 10 秒
最大フレームレート 約14 fps(フル解像度、12bit)
シャッター ローリングシャッター
インターフェース USB2.0 (Type‑C)、ST4ガイドポート
バックフォーカス 8.5 mm(筐体単体)、延長筒使用時12.5 mm
接続規格 31.7 mm差し込み(1.25″)、M28.5×0.6 ネジ、CSマウント
保護窓 ARコートガラス
サイズ 直径36 mm × 長さ61 mm
重量 約60 g
動作環境 温度 −5 °C~50 °C、湿度 0–80 %
対応OS Windows 7/8/10/11 (32/64bit)、Mac、Linux
付属品 31.7 mm延長筒、M28.5‑CS変換リング、USB‑Cケーブル(長・短)、RJ‑11ガイドケーブル、ダストキャップ、クイックガイド

Q&A

Q1. ASI290MM Miniとの違いは何ですか?
A1. 220 Miniは1/1.8″ SC2210センサーを採用し、センサー面積が290 Miniより約2倍、ピクセルサイズは2.9 µmから4 µmに増加しました。これにより高感度で視野が広く、暗いガイド星をとらえやすいのがメリットです。一方、フルウェル容量とフレームレートは290 Miniがやや上です。短焦点ガイドなら290 Miniでも十分ですが、OAGや長焦点では220 Miniが有利です。

Q2. 推奨されるゲイン設定は?
A2. Unity Gainは約68、High Conversion Gainモードはゲイン100前後で自動的に切り替わります。ガイド用途では100〜200付近が使いやすいという報告が多く、露出時間0.5~2 秒との組み合わせで安定したガイドが得られます。高ゲインにするとノイズは減りますがダイナミックレンジが減るため、星の明るさに応じて調整してください。

Q3. 露出時間はどこまで伸ばせますか?
A3. 公称の露出範囲は32 µsから10 秒です。10 秒を超える設定はサポートされておらず、SharpCapやASIAIRでも10 秒以上では白飛びが起こる報告があります。ガイド用途では数秒以内、月・惑星撮影でも数十ミリ秒~数秒を目安にすると良いでしょう。

Q4. PHD2でカメラが認識されない場合の対処法は?
A4. 古いPHD2に同梱されているASI SDKファイルが新型カメラに対応していないことが原因です。ZWO公式サイトから最新SDKをダウンロードし、PHD2のインストールフォルダにあるASICamera2.dllを置き換えるか、ASCOMドライバー経由で接続すると改善します。Windows 11環境では特にSDK更新が必要との報告が多いので注意してください。

Q5. ガイド画像が白っぽい/星が膨張するのは故障ですか?
A5. 多くの場合は設定の問題です。ピントがずれている、ゲインや露出が高すぎる、SharpCapやASIAIRのヒストグラムストレッチが有効になっているなどが原因として挙げられます。露出やゲインを下げ、暗フレーム(ガイド用ダークフレーム)を有効にすると改善することがあります

Q6. どのような接続方法と付属品がありますか?
A6. ASI220MM MiniにはUSB2.0 Type‑CポートとST4ガイドポートが搭載されています。付属のUSBケーブル2本(長・短)とRJ‑11ガイドケーブルでPCや赤道儀に直接接続できます。31.7 mm延長筒やM28.5‑CS変換リングが同梱されており、ガイドスコープやOAGに簡単に取り付けられます

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こちらの商品は「あんしん長期保証」付きです
あんしん長期保証
初期不良対応60日間
初期不良対応60日間 / 故障時の代替機貸出 / 修理無償対応
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ZWO製品を購入するタイミングとして、現在開催中のウィンターセールは極めて有利です。

過去3年間の為替と仕入コストの推移から見ても、1月以降に価格が下がる可能性は低く、むしろさらに上がるリスクの方が高い状況です。

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