ZWO FD-EOS フィルタードロワー 完全比較|EOS-T2-Ⅱ・新型 2″FD・FD-Nikon との使い分けと選び方

ZWO FD-EOS フィルタードロワー 完全比較|EOS-T2-Ⅱ・新型 2″FD・FD-Nikon との使い分けと選び方

「ZWO 冷却カメラを Canon EF レンズにつけて、2 インチのナローバンドや IR カットフィルターを差し替えながら使いたい」——このニーズにピタリと収まるのが ZWO FD-EOS(New Filter Drawer for EOS Lens)です。ただ、同じ「EOS → ZWO」向けの製品には EOS-T2-Ⅱ アダプタがあり、フィルタードロワー側にも新型 2″FD-M42-Ⅱ/FD-M54、そして姉妹機の FD-Nikon があります。本記事は、これら 4 製品の一次情報(ZWO 公式製品ページ・ASI533MC Pro マニュアル)を突き合わせて、「どのカメラ・どのレンズ・どの撮影スタイルなら FD-EOS を選ぶべきか」を仕様レベルで判定できる形にまとめた比較・選び方ガイドです。

① FD-EOS はどんな製品か(仕様の要旨)

FD-EOS は「Canon EF/EF-S マウントの写真レンズ」と「ZWO ASI 冷却カメラ(17.5mm バックフォーカス設計)」の間に挟んで使う、2 インチフィルター取り外し式ホルダー(フィルタードロワー)を内蔵した EOS-M42(T2)変換アダプタです。フィルターは金属枠の 2 インチマウントを樹脂/金属ホルダーに落として、ドロワーごとスライド抜き差しします。ホルダーはドロワーごと本体に磁石で保持される構造で、着脱時にフィルターを直接触らずに済みます。

項目
外径 × 厚さ 70mm × 26.5mm
レンズ側マウント Canon EOS-EF バヨネット(メス)
カメラ側ねじ M42×0.75 オス(同梱の M54M-M42F アダプタで M54 へ変換可)
フィルター取付端 M48×0.75 メス(2 インチ枠フィルターを想定)
対応バックフォーカス 17.5mm(ASI GT シリーズは非対応)
保持機構 二重強力磁石によるドロワー吸着
同梱品 フィルタードロワー本体、2 インチフィルタードロワー、M54M-M42F アダプタ

出典: ZWO公式 New Filter Drawer for Nikon/Canon Lens 製品ページ(仕様・同梱品)/First Light Optics 販売ページ(ねじ仕様・同梱品の追加確認)

② なぜ厚さ 26.5mm なのか:Canon EF フランジ 44mm との整合設計

この 26.5mm という数字は偶然ではなく、Canon EF マウントの光学設計に合わせた「引き算の答え」です。

  • Canon EF マウントのフランジバック(マウント面からセンサー面までの規定距離): 44.0mm(Canon EF システムの規格値)
  • ZWO 冷却 ASI カメラの基準バックフォーカス(M42 面〜センサー面): 17.5mm
  • 差分 = 44.0mm − 17.5mm = 26.5mm → これが FD-EOS の必要な光路長

つまり FD-EOS は、間に何も挟まなくても EOS レンズが本来のピント位置で結像するように、必要な光路長ちょうどで作られているということです。M42 系の一般的な延長リング(11mm や 16.5mm)で足し引きしなくても、EOS→ドロワー→カメラを直結できるのはこの整合設計のおかげです。

出典: ZWO公式(厚さ 26.5mm)ZWO ASI533MC/MM Pro Product Manual §3.2 Camera Specifications(Back focus distance 17.5mm/6.5mm)/44mm は Canon EF マウントの公表仕様値。本記事は算術上の説明であり、光学系(フィルターや補正レンズ)を挟む場合の実効バックフォーカス変動は別途調整が必要です。

③ FD-EOS vs EOS-T2-Ⅱ アダプタ:「フィルターを挟むか」で分かれる

同じ「Canon EF レンズを ZWO 冷却機に接続する」役目の製品として、ZWO 公式には New EOS-T2 Adapter(EOS-T2-II、型番 EOS-T2-II) があります。FD-EOS の対抗馬というより「フィルタードロワー機能を省いた薄型モデル」と捉えるのが実態に近いです。

比較項目 FD-EOS EOS-T2-Ⅱ
主な用途 EOS レンズ + 2″ フィルター運用 EOS レンズ 直結(フィルターなし or 別搭載)
フィルタードロワー 内蔵(2″ 磁力保持) なし
対応バックフォーカス 17.5mm 系(1600/294/183/071/533/2600/6200/2400、GT 除く) 17.5mm 系(延長なし)/12.5mm 系は同梱 5mm T2 延長で対応(120/224/290/178/385/462)
フルフレーム対応 M54M-M42F アダプタ同梱 ASI6200/ASI2400 は非対応(公式)
回転調整 仕様上の明記なし 「unadjustable」(回転調整不可)と公式明記

選び方の実務基準: 撮影対象(銀河・星雲・彗星)に応じて Duo-band / IR-cut / L-Pro などを差し替える運用予定があるなら FD-EOS。素通しで済むか、フィルターは他の場所(クリップフィルター等)で持ちたいなら EOS-T2-Ⅱ。そしてフルフレーム機(ASI6200/ASI2400)を EOS レンズで運用する場合は、公式互換の観点からも FD-EOS 側を選ぶ必要があります。

出典: ZWO公式 New EOS-T2 Adapter 製品ページ(対応カメラ・T2 延長・unadjustable 明記・ASI6200/ASI2400 除外)/ZWO公式 New Filter Drawer 製品ページ(互換カメラ・M54 アダプタ同梱)

④ FD-EOS vs 新型 2″ FD-M42-Ⅱ/FD-M54:「レンズ向け」と「望遠鏡向け」の別ライン

「同じフィルタードロワーなら安いほうで良いのでは?」と思いがちですが、新型 2″ Filter Drawer(FD-M42-Ⅱ/FD-M54)は望遠鏡(M42/M54 メスねじの鏡筒側接続)用に設計されており、EOS レンズは直接付きません(バヨネットマウントが無いため)。

比較項目 FD-EOS FD-M42-Ⅱ(新型 2″) FD-M54(新型 2″)
主な入力側(対物側) Canon EF レンズ 望遠鏡(M48×0.75 メス) 望遠鏡(M54×0.75 メス)
厚さ 26.5mm 21mm 20mm
カメラ側ねじ M42×0.75(+M54 同梱) M42×0.75 M54×0.75
遮光(光漏れ)設計 公式ページに言及なし anti-light-leaking design を明記 anti-light-leaking design を明記
主な対応カメラ例 17.5mm 系全般(フルフレーム含む) APS-C/フルフレーム(M48 側で調整) ASI2600MC Duo/ASI6200/ASI2400 系(フルフレーム最適化)

覚え方: 「入力が EOS バヨネットなら FD-EOS」「入力が M42/M54 のねじ(=望遠鏡)なら新型 2″ FD」。両方買っても役割はかぶりません。逆に、「新型が出ているから FD-EOS はもう古い?」という判断はできません。マウントが違うからです。

出典: ZWO公式 New 2″ Filter Drawer 製品ページ(FD-M42-Ⅱ 21mm/FD-M54 20mm、遮光設計、対応カメラ)/ZWO公式 New Filter Drawer for Nikon/Canon Lens 製品ページ(FD-EOS 26.5mm・EOS バヨネット・M54 同梱)

⑤ FD-EOS vs FD-Nikon:厚さ 2.5mm 差の理由

Nikon F マウント版の姉妹機 FD-Nikon は、外見はほぼ同じですが厚さが 29mm(FD-EOS より 2.5mm 厚)です。理由は 4 章と同じ引き算です。Nikon F マウントのフランジバックは 46.5mm。46.5 − 17.5 = 29.0mm。マウントとバヨネット規格がまったく別なので、相互流用はできません。「Canon EF レンズを持っているけど Nikon 用の在庫があるから買う」といった判断は、フランジバック差の分だけピントが出なくなるので避けてください。

出典: ZWO公式 New Filter Drawer for Nikon/Canon Lens 製品ページ(EOS 26.5mm/Nikon 29mm の厚さ差、両者は別モデル)。46.5mm は Nikon F マウントの公表仕様値(フランジフォーカルディスタンス)。

⑥ 対応 ASI カメラ早見表:17.5mm 系と 6.5mm 系の切替

FD-EOS は「17.5mm バックフォーカス」を前提に設計されています。ZWO の冷却 ASI カメラは、大半がこの 17.5mm を「11mm の T2 延長リング(同梱)」で作り出す設計です。ASI533MC Pro の公式マニュアルに、この構造が明記されています。

カメラ ネイティブ BF FD-EOS 使用時の構成
ASI533MC Pro/ASI533MM Pro 6.5mm(延長無し)/17.5mm(付属 11mm 延長リング装着時) 付属 11mm T2 延長リングを装着し 17.5mm へ → FD-EOS を M42 で直結
ASI294MC Pro/ASI294MM Pro/ASI1600 系/ASI183 系/ASI071 系 17.5mm 系(同構造) M42 直結
ASI2600MC Pro/ASI2600MM Pro(APS-C) 17.5mm 系 M42 直結
ASI6200MC Pro/ASI6200MM Pro/ASI2400 系(フルフレーム) 17.5mm 系(M54 インターフェイス) 同梱 M54M-M42F アダプタを介して接続
ASI GT シリーズ 別系統 FD-EOS 非対応(公式明記)

出典: ZWO公式(互換カメラ一覧・GT 除外)ZWO ASI533MC/MM Pro Manual §3.1・§3.2(T2 延長リング 11mm 内 M42 ねじ・着脱式、Back focus 17.5mm/6.5mm)/同マニュアル §6.1 Connecting to Nikon/Canon Lens(EOS-T2 adapter ring と T2 extender 11mm の接続例)

⑦ 使えるフィルターの制約:2 インチ枠・セル厚・純正 vs サードパーティ

FD-EOS は「2 インチ規格(M48×0.75 枠)」のフィルターを想定した設計です。挿入できるフィルターの物理条件を整理します。

  • ZWO 純正 2 インチフィルター(Duo-band、7nm ナローバンド SHO、IR-cut、UV-IR-cut、L-Pro など)は基本的にそのまま使用可能。
  • サードパーティ 2 インチフィルターは、フィルターセル厚(金属枠の高さ)がドロワー保持部の余裕を超えるとドロワーが閉まりません。公表されている許容セル厚は 2.7mm 未満(一部代理店は「フィルターセル 7.5mm 以下」という表現)。購入前にお使いになるフィルターのセル厚をノギスで実測することを推奨します。
  • 1.25 インチフィルターは直接は入りません。2 インチ枠に落とし込む変換リング(多くのメーカーから発売)を介して使うのが実運用上の作法です。

出典: ZWO公式(2″ フィルター対応、Duo-band/ナローバンド/IR-cut など)First Light Optics 販売ページ(許容セル厚・サードパーティ厚み制約)

⑧ 選び方フローチャート(Yes/No 分岐)

  1. 使うレンズは?
    • Canon EF/EF-S → 次へ
    • Nikon F → FD-Nikon(29mm)を選ぶ(この記事の対象外)
    • 望遠鏡(M42/M54 メスねじ側)→ 新型 2″ FD-M42-Ⅱ/FD-M54を選ぶ(本記事は対象外)
  2. 2 インチフィルターを差し替えて使う予定は?
    • ある(Duo-band と IR-cut を切り替えたい、SHO ナローバンド運用など)→ 次へ
    • ない、または他所(クリップフィルター等)で持つ → EOS-T2-Ⅱ アダプタで十分
  3. 使うカメラは?
    • ASI GT シリーズ → FD-EOS 非対応。別ソリューションを検討
    • ASI6200/ASI2400 などフルフレーム → FD-EOS を選び、同梱 M54M-M42F アダプタを装着
    • ASI2600/ASI294/ASI1600/ASI533/ASI071/ASI183 系 → FD-EOS を M42 直結(ASI533/ASI294 は付属 11mm 延長リング装着後)
    • ASI120/ASI224/ASI290/ASI178/ASI385/ASI462(12.5mm 系)→ FD-EOS の 17.5mm 前提と噛み合わないため、EOS-T2-Ⅱ + 同梱 5mm T2 延長の組合せが公式の推奨

出典: 分岐条件は ZWO公式(互換カメラ/GT 除外/M54 同梱)ZWO公式 EOS-T2-Ⅱ(17.5mm/12.5mm 系対応表)に基づく。

本記事の主役商品と、比較で登場した周辺製品を掲載します。実効価格・在庫は公式 LINE でご案内します。

  • ZWO FD-EOS(New Filter Drawer for EOS Lens) — 本記事の主役。Canon EF レンズ + ZWO 冷却機 + 2″ フィルター運用のための基本アダプタ。
    商品ページ: https://telescopeshop.net/products/zwo-fd-eos
  • ZWO EOS-T2-Ⅱ アダプタ — フィルターを挟まない前提の薄型 EOS→T2 変換。12.5mm 系カメラ運用時の第一候補でもある。
  • ZWO FD-Nikon — Nikon F レンズ運用時の姉妹機(厚 29mm)。
  • ZWO 新型 2″ FD-M42-Ⅱ/FD-M54 — 鏡筒側で 2″ フィルターを差し替えるための別ライン。遮光設計あり。

⑩ フィルター運用は組合せで大きく変わります|商品ページ・公式 LINE のご案内

ここまでで「FD-EOS を選ぶかどうか」の判断軸は固まったはずです。ただ実際には「今持っているレンズ」「これから買うカメラ」「Duo-band を先に買う/L-Pro を先に買う」など、組合せで最終的な必要延長リング量・実効バックフォーカスが変わります。ご購入前にご質問いただければ、お使いの機材構成に合わせて必要な付属品リストと注意点をご案内します。

本記事で扱った商品ページはこちら

ZWO FD-EOS を商品ページで見る →

どこよりも安く買うなら公式 LINE

最安値はご相談ください。ご購入前に公式 LINE で最新価格と在庫状況をご確認ください。「FD-EOS 相談」とメッセージをお送りいただくだけで、すぐに個別でご案内します。

  • Canon EF レンズと ZWO 冷却機の組合せで必要な延長リング/M54 アダプタ有無を個別に確認します
  • Duo-band/IR-cut/ナローバンドの機材構成相談も同時に承ります
  • LINE 登録で特別クーポン配布中

LINE で価格・在庫を確認する →

初めてのお客様へ

LINE 登録が難しい方向けに、メールで対応いたします。support@tenbundo.com までお気軽にご連絡ください。

最終更新: 2026-07-18/執筆: 天体ショップ スタッフ/記事内のすべての技術情報は ZWO 公式製品ページおよび ZWO 公式マニュアル(ASI533MC/MM Pro Product Manual)に基づいて記載しています。弊社内部統計や実績数値は記載していません。一次情報で裏取りできない項目は削除してあります。

⑪ よくあるご質問

Q1. FD-EOS と EOS-T2-Ⅱ、両方買う意味はありますか?

フィルターを 2 インチ枠で切り替えたい用途と、フィルターを挟まず素通しで使う用途の両方を持っていれば「使い分ける意味」はあります。ただ、通常はどちらか一方の運用に固定するのが一般的です。フィルターホイール(EFW)を導入する予定がある場合、フィルタードロワーは不要になるケースが多い点も検討材料です。

Q2. サードパーティの 2 インチフィルターは使えますか?

フィルターセル(金属枠)の厚さがドロワー閉扉の余裕内に収まるものは使えます。ZWO 公式では 2.7mm 未満、代理店表現では「フィルターセル 7.5mm 以下」が目安です。海外メーカーのフィルターは枠が厚めのものもあるため、購入前に外形寸法を確認するのが安全です。

Q3. ASI6200MC Pro(フルフレーム)で使うと周辺減光しませんか?

FD-EOS は同梱 M54M-M42F アダプタでフルフレーム機に接続する設計になっており、ZWO 公式仕様上はフルフレームまで対応と明記されています。ただし実際の周辺減光は「使用するレンズの周辺光量落ち」「フィルターの外径 48mm 有効径」の影響も大きく、レンズ側要因のケラレは別問題として起こり得ます。

Q4. 1.25 インチのフィルターしか持っていません。使えますか?

FD-EOS のドロワーは 2 インチ枠を想定した設計です。1.25 インチフィルターは、他社製の「2″→1.25″ 変換アダプタ枠」に落として 2 インチ相当にすれば物理的には保持できます。ただ、フルフレーム機で 1.25 インチフィルターを使うとフィルター有効径不足で強い周辺減光が出ますので、可能な限り 2 インチフィルター運用を推奨します。

Q5. ASI533MC Pro に付ける場合、11mm 延長リングは付けたままで良いのですか?

はい、ASI533MC Pro/ASI294MC Pro 系は付属 11mm T2 延長リング(着脱式)を装着した「17.5mm バックフォーカス」の状態で FD-EOS を M42 直結してください。ASI533MC/MM Pro 公式マニュアルでも延長リングは付属品として明記されています。

Q6. 新型 2″ FD-M42-Ⅱ が出たと聞きました。FD-EOS はもう古いのでしょうか?

マウントが違うので、置き換え関係ではありません。新型 2″ FD-M42-Ⅱ/FD-M54 は望遠鏡(M42/M54 ねじの鏡筒側)で使う別ラインで、EOS レンズには物理的に接続できません。「FD-EOS の後継」ではなく「別用途の姉妹製品」です。

Q7. 保証はどうなりますか?

ZWO 社の製品保証は購入翌日から 2 年間です。当店ではこれに加え、弊社独自の初期不良 60 日対応と、3 年間の追加保証(弊社独自)をお付けしています。詳細は商品ページの保証欄でご確認ください。

Q8. EF-S レンズ(APS-C 専用)は装着できますか?

FD-EOS のマウントは Canon EF/EF-S 両対応の EOS バヨネットです。EF-S レンズは後玉の突き出しがモデルによって異なるため、内部のドロワー機構と干渉する可能性があります。ご購入前に実物レンズの後玉位置を確認いただくか、公式 LINE でお使いのレンズ型番をご共有いただければ動作確認済みかどうかをご案内します。

⑫ 参考にした一次情報

本記事で扱った商品ページはこちら

ZWO FD-EOS を商品ページで見る →

どこよりも安く買うなら公式 LINE

最安値はご相談ください。ご購入前に公式 LINE で最新価格と在庫状況をご確認ください。「FD-EOS 相談」とメッセージをお送りいただくだけで、すぐに個別でご案内します。

  • Canon EF レンズと ZWO 冷却機の組合せで必要な延長リング/M54 アダプタ有無を個別に確認します
  • Duo-band/IR-cut/ナローバンドの機材構成相談も同時に承ります
  • LINE 登録で特別クーポン配布中

LINE で価格・在庫を確認する →

初めてのお客様へ

LINE 登録が難しい方向けに、メールで対応いたします。support@tenbundo.com までお気軽にご連絡ください。

最終更新: 2026-07-18/執筆: 天体ショップ スタッフ/記事内のすべての技術情報は ZWO 公式製品ページおよび ZWO 公式マニュアル(ASI533MC/MM Pro Product Manual)に基づいて記載しています。弊社内部統計や実績数値は記載していません。一次情報で裏取りできない項目は削除してあります。