ZWO NEW EAF アドバンスセットを選ぶ理由|EAFN / EAF Pro の違い・温度センサーとハンドコントローラー同梱の意味を公式仕様で読み解く

ZWO NEW EAF アドバンスセットを選ぶ理由|EAFN / EAF Pro の違い・温度センサーとハンドコントローラー同梱の意味を公式仕様で読み解く

「ZWO NEW EAF アドバンスセット」は、EAFN 本体・ハンドコントローラー・温度センサーの 3 点を同梱したパッケージです。単品購入と比べて何が変わるのか、そもそも EAFN と EAF Pro のどちらを選ぶべきなのか、公式マニュアル V1.0(2025 年 6 月版)と製品ページの仕様に沿って整理しました。撮影スタイル別の判断基準まで含めて、購入前の迷いを一気に解消できる構成にしています。

① ZWO NEW EAF アドバンスセットの中身と単品購入との差

アドバンスセットは、次の 3 点を 1 パッケージにまとめた構成です。それぞれの機能はセクション③〜⑤で詳しく扱います。

同梱物 用途 ケーブル長/接続
ZWO NEW EAF(EAFN)本体 電動フォーカサー。USB Type-C で PC/ASIAIR と通信、5V 500mA 給電で動作します。 USB2.0 Type-C to Type-A ケーブル 2m 同梱
EAF-HC ハンドコントローラー EAF 本体の TEMP/HBX 端子に挿して、二段速度切替でフォーカスを手動制御します。 4-pin 3.5mm オーディオジャック/1.5m
EAF-Sensor 外部温度センサー 周囲温度をプローブで測定し、撮影ソフトの温度補正オートフォーカスに渡します。 3.5mm 端子/100cm

出典: ZWO 公式 EAFN/EAF Pro Dedicated Accessories(EAF-HC / EAF-Sensor 諸元)、ZWO EAF Manual V1.0 §3 Packing List, §5 Specification Parameters(USB2.0 Type-C to Type-A ケーブル 2m 同梱、TEMP/HBX 3.5mm 端子)

EAFN 単品を買った場合、ハンドコントローラーと温度センサーは含まれません。後から追加購入することも可能ですが、EAF の運用開始と同時に「手動でも触れる」「温度補正フォーカスを組める」状態にしたい場合は、最初からアドバンスセットを選ぶのが手戻りが少ない選択です。

② EAFN と EAF Pro の仕様差(公式マニュアル V1.0 準拠)

NEW EAF には EAFN と EAF Pro の 2 モデルがあります。モーター性能・ペイロード・分解能は同一で、差は「電源方式」「通信方式」「本体ボタン」「動作温度範囲」の 4 点に集約されます。

EAFN(左)と EAF Pro(右)のポート・スイッチ配置比較(概略) EAFN Type-C 通信+給電 3.5 TEMP/HBX(温度/HC 共用) 4mm 軸 × 本体ボタン × 電源スイッチ × Bluetooth EAF Pro Type-C 通信/給電/充電 ON/OFF IN OUT 本体フォーカスボタン 赤緑デュアル LED 3.5 TEMP/HBX(温度/HC 共用) 4mm 軸
図 1: ZWO 公式 EAF Manual V1.0 §6.1「Introduction to Appearance and Functions」の記述(ON/OFF 2 段トグル・IN/OUT 直下配置・赤緑 LED・TEMP/HBX 3.5mm 端子)に基づく概略配置図。実物の外観・寸法とは異なります。出典: ZWO EAF Manual V1.0 §6.1
項目 EAFN EAF Pro
寸法(W×H×D) 41×52×70.3mm 41×52×73.4mm
重量 215g 258g
ペイロード 5kg 5kg
モーター ステップ角 7.5°/減速比 1:128 ステップ角 7.5°/減速比 1:128
分解能 約 2.812μm / ステップ 約 2.812μm / ステップ
通信 Type-C Type-C/Bluetooth
電源 Type-C 5V/500mA Type-C/内蔵バッテリー 5V 2.5AH(動作時 4.2V/600mA)
電源スイッチ なし 2 段トグルスイッチ
本体フォーカスボタン なし IN/OUT ボタンあり
ステータスインジケーター なし 赤緑デュアルカラー LED × 1
動作温度 -20℃〜40℃ -10℃〜40℃
充電周囲温度 0℃〜45℃
バッテリーフル充電時間 標準 USB 5V:約 5 時間/5V2A max:約 3 時間
温度/HC 端子 3.5mm オーディオジャック(共用) 3.5mm オーディオジャック(共用)

出典: ZWO EAF Manual V1.0 §5 Specification ParametersZWO 公式製品ページ EAFN・EAF Pro(すべて公式仕様の表記に準拠)

ここで押さえておきたいのは、アドバンスセットに同梱されるのは EAFN(EAF Pro ではない)という点です。Bluetooth 接続や本体単独のバッテリー駆動を求める場合は、EAF Pro を別途選ぶ判断が必要になります。EAFN でも ASIAIR や PC からの USB 制御は問題なく行えるため、有線接続で運用する多くの構成では EAFN で十分です。

③ ハンドコントローラー(EAF-HC)の役割

EAF-HC は EAF 本体側面の 3.5mm 端子(TEMP/HBX)に挿すだけで使える、二段速度切替の手動フォーカスコントローラーです。ソフトウェア側での操作を介さずに、鏡筒に手を伸ばした位置からフォーカサーを直接動かせます。

  • 接続:4-pin 3.5mm オーディオジャック、ケーブル長 1.5m。ABS 樹脂ボディ。
  • 機能:二段速度切替スイッチによる粗調整/微調整の切り替えと、IN/OUT の押しボタン。
  • 初期セットアップ:日中に遠方の建物(アンテナや鉄塔など)を目標にして概位置を合わせ、ステッパー位置を記録しておくと夜間の導入がスムーズになります。

出典: ZWO 公式 Dedicated Accessories(EAF-HC 諸元)ZWO US Dedicated Accessories 詳細ZWO 公式 Manual Focusing with EAF(日中の初期セットアップ手順)

ハンドコントローラーが効くのは、PC や ASIAIR の画面を開かずに手早くピントを追い込みたい場面です。導入時のプレフォーカス、望遠鏡交換直後の粗調整、赤道儀操作中の即応など、リモートデスクトップやスマホアプリより物理ボタンのほうが速いシーンで真価を発揮します。EAF Pro のみ本体に IN/OUT ボタンが付いているので、EAF Pro を選んだ場合はハンドコントローラーの必要性が下がります。逆に EAFN では本体側に手動フォーカス手段がないため、ハンドコントローラーの有無で運用感が大きく変わります。

④ 温度センサー(EAF-Sensor)の役割

EAF-Sensor は、EAF 本体側面の TEMP/HBX 端子に挿す外部温度プローブです。ケーブル長は 100cm。周囲温度を測って、撮影ソフト(ASCOM 対応の NINA・SGP や、ZWO 純正の ASIAIR APP/ASIStudio)に温度データを渡す役割を担います。

出典: ZWO 公式 Dedicated Accessories(EAF-Sensor 諸元)ZWO EAF Manual V1.0 §6.1(TEMP/HBX の役割説明)

ここで誤解されがちなのは、温度センサー単体では自動的にピントを追ってくれないという点です。温度センサーはあくまで「温度データを提供するだけ」で、実際に「気温が下がったからフォーカスを ○ ステップ内側に動かす」という判断は撮影ソフト側で行います。ASCOM 経由の NINA・SGP・SharpCap 等は温度補正(Temperature Compensation)機能を持ち、ユーザーが「1℃ あたり何ステップ動かすか」を設定することで、露光の合間に自動で微調整させることができます。

したがって温度センサーが効くのは、気温変化の大きい季節(春秋・遠征)・長時間の連続露光・カーボン鏡筒以外の材質でフォーカス位置が温度で動きやすい構成で、特に半自動〜全自動運用の一晩撮影を行う人ほどメリットが大きくなります。目視観望や短時間の惑星撮影では、温度センサーの恩恵はほぼありません。

⑤ ソフトウェア対応と接続方法

ZWO EAF は幅広い制御ソフトから利用できます。公式マニュアル V1.0 の記述に基づき、対応環境を整理します。

環境 対応 通信方式
ZWO ASIAIR APP 対応(EAF/EAF Pro とも) USB 2.0/Bluetooth(EAF Pro のみ)
ZWO ASIStudio(ASIImg) 対応(PC ソフト) USB 2.0/Bluetooth(EAF Pro のみ)
ASCOM プラットフォーム(Windows) 対応 USB 2.0
SGP/SharpCap/FireCapture/TheSkyX/FocusMax など ASCOM 経由で対応(マニュアル §6.3.1 参照) USB 2.0

出典: ZWO EAF Manual V1.0 §5, §6.3.1〜§6.3.3(対応ソフト・通信方式・章立て)

接続上の注意点として、次の 3 つを覚えておくと運用ミスを避けられます。

  1. 3.5mm 端子(TEMP/HBX)はハンドコントローラーと温度センサーの共用ポート。マニュアル §6.1 で「temperature sensor or external hand controller」と表現されている通り、同時接続はできません。撮影中は温度センサー、機材セットアップ時はハンドコントローラー、という使い分けになります。
  2. Bluetooth 接続は EAF Pro のみ。EAFN では選択できません(USB 2.0 のみ)。ペアリング可能時間は 60 秒で、時間切れの場合は接続をやり直します。
  3. ASIAIR 第 1 世代・ASIAIR Pro(第 2 世代)は非対応。ZWO 公式の記載では、新世代 EAF が要求する電力を旧 ASIAIR の USB ポートが供給できないため、これらの世代からは制御できません(EAF Pro なら内蔵バッテリー駆動で回避可能)。

出典: ZWO EAF Manual V1.0 §6.1(TEMP/HBX 共用)/§6.1, §6.3.2, §6.3.3(Bluetooth 60 秒制限)ZWO 公式製品ページ EAFN/EAF Pro(旧 ASIAIR との USB 給電互換性の記述)

⑥ 対応する望遠鏡と別売ブラケット

EAF は標準ブラケットで大半の主要フォーカサーに取り付けできますが、鏡筒のメーカーによっては専用ブラケットが必要です。

標準ブラケットで対応する鏡筒/メーカー(公式マニュアル §6.2.1 掲載分)

  • SkyWatcher 天体撮影用反射望遠鏡
  • SkyWatcher Black Diamond シリーズ
  • SkyWatcher Dobsonian 望遠鏡
  • SkyWatcher Maksutov-Newtonian 望遠鏡
  • TS-Optics
  • Astro-Tech
  • Feather Touch
  • SharpStar 望遠鏡
  • SkyRover 望遠鏡
  • Explore Scientific 望遠鏡

別売ブラケット(Dedicated Accessories 掲載分)

  • EAF-BRK-TK:Takahashi 用(TSA-120/FS-60/FSQ-85/FSQ-106 対応、4-8mm と 5-8mm カプラー同梱)
  • EAF-C8-C925:Celestron C8/C9.25 SCT 用(4-12.8mm と 5-12.8mm カプラー同梱)
  • EAF-C11-C14:Celestron C11/C14 SCT 用(4-12.8mm と 5-12.8mm カプラー同梱)

出典: ZWO EAF Manual V1.0 §6.2.1 Supported TelescopesZWO 公式 EAFN/EAF Pro Dedicated Accessories(ブラケット SKU とカプラー径)

シャフト径の世代差にも注意してください。新世代(EAFN/EAF Pro)は出力軸が 4mm、旧世代(EAF)は 5mm です。旧世代のオプションブラケットから流用する場合、カプラー径が違うため、そのままでは滑り/固定不良の原因になります。標準梱包のフレキシブルカプリングは 4-4mm/4-5mm/4-6mm/4-7mm の 4 種類が同梱されているので、多くのフォーカサー軸径に対応可能です。

出典: ZWO EAF Manual V1.0 §3 Packing List(フレキシブルカプリング 4 種同梱)/ZWO 公式 Dedicated Accessories(新世代 4mm 出力軸、旧世代は 5mm)

⑦ 導入前の下準備(両モデル共通・EAF Pro 追加項目あり)

公式マニュアル V1.0 §6.1.1「Precautions」に沿って、初回導入時にやるべきことを整理します。

  1. 【EAF Pro のみ】Transport Mode の解除。初回使用前、Type-C を PC/ASIAIR/モバイルバッテリー/充電器のいずれかに接続してアクティベートします。その後スイッチを ON にしてインジケーター LED が点灯すれば成功。長期輸送時のバッテリー消費を抑えるモードのため、これを解除しないと通常起動しません。
  2. フル充電(EAF Pro のみ)。初回は完全充電を推奨。長期保管でも 3 ヶ月以上放置しない・15℃ ± 10℃ での保管が推奨されています。
  3. ゼロポジションと最大ステップ数の設定。ステッパーモーターにはトルクがあるため、初回動作前に必ずゼロ位置と最大ステップ制限を設定して、フォーカサーを物理的に破損させないようにしてください。
  4. バックラッシュの設定。バックラッシュ・ゼロポジション・最大ステップの 3 つを事前設定するとベストパフォーマンスが得られます。「Reverse」機能を有効にした場合はゼロポジションの再設定が必要。
  5. ペイロード 5kg 上限を厳守。長時間の過負荷はフォーカサーのストール(脱調)や損傷の原因になります。
  6. 【EAF Pro のみ】バッテリー動作温度の把握。充電周囲温度は 0℃〜45℃、放電(動作)は -10℃〜40℃。この範囲外では充放電が正常に行われず、バッテリー寿命を大きく縮める可能性があります。
  7. 異常時のブザー警告に注意。ストールなどの異常状態ではブザーが「ビープビープ」と鳴ります。すぐに動作環境を確認して復旧させてください。

出典: ZWO EAF Manual V1.0 §6.1.1 Precautions(1〜7 の全項目を同章から引用)

⑧ どんな人にアドバンスセットが向くか(購入判断チャート)

ここまでの情報を踏まえて、アドバンスセットが最適解になるケース・そうでないケースを整理します。

運用スタイル 推奨構成 理由
PC/ASIAIR で本格的なディープスカイ撮影、一晩通しで自動化したい EAFN アドバンスセット 温度センサーで気温変化に追従、ハンドコントローラーで初期粗調整。EAFN の 5V USB 給電で十分。
ケーブルを最小化して身軽に運用したい、遠征で内蔵バッテリー駆動したい EAF Pro(Bluetooth+バッテリー) EAFN では Bluetooth 非対応・バッテリーなし。EAF Pro なら Type-C 電源も不要にできます。
主に惑星・月・目視観望、季節ごとにピントを合わせ直す程度 EAFN 単品+(必要ならハンドコントローラーのみ後付け) 温度センサーの温度補正フォーカスは、長時間露光でこそ効くため短時間撮影では恩恵が薄い。
既存の第 1 世代 ASIAIR/ASIAIR Pro を継続利用したい EAF Pro を推奨(USB 給電非対応環境) 旧 ASIAIR の USB は新 EAF に十分な電力を供給できないため、EAF Pro の内蔵バッテリーで回避します。

出典: ZWO EAF Manual V1.0 §5, §6.3.2, §6.3.3(EAFN・EAF Pro の通信・電源・ボタン仕様の差)/ZWO 公式製品ページ(旧 ASIAIR との USB 電力互換性)

関連商品

本記事で扱った ZWO NEW EAF アドバンスセットは、以下の商品ページからご覧いただけます。

⑨ ご購入前のご相談窓口|商品ページ・公式 LINE のご案内

本記事で扱った商品ページはこちら

ZWO NEW EAF アドバンスセット を商品ページで見る →

どこよりも安く買うなら公式 LINE

最安値はご相談ください。ご購入前に公式 LINE で最新価格と在庫状況を個別ご案内いたします。「EAF アドバンスセット」とメッセージをお送りいただくだけで、担当者が構成のご相談まで受け付けます。

  • EAFN と EAF Pro のどちらが自分の撮影スタイルに向くかご相談いただけます
  • お手持ちの鏡筒(SkyWatcher/Takahashi/Celestron 他)とのブラケット適合をお調べします
  • ご登録の方には特別クーポンを配布中

LINE で価格・在庫を確認する →

初めてのお客様へ

LINE 登録が難しい方向けに、メールでのご相談も承ります。support@tenbundo.com までお気軽にご連絡ください。

最終更新: 2026-08-29/執筆: 天体ショップ スタッフ/記事内のすべての技術情報は ZWO 公式マニュアル V1.0(EAF/EAF Pro)および ZWO 公式製品ページに基づいて記載しています。弊社内部統計や実績数値は記載していません。一次情報で裏取りできない項目は削除してあります。

⑩ よくある質問(FAQ)

Q1. ハンドコントローラーと温度センサーは同時に使えますか?

いいえ。EAF 本体の 3.5mm 端子(TEMP/HBX)はハンドコントローラーと温度センサーの共用ポートで、同時接続はできません。撮影中は温度センサー、機材セットアップ時はハンドコントローラーという使い分けを推奨します。

Q2. 既存の第 1 世代 ASIAIR や ASIAIR Pro で新 EAF は使えますか?

ZWO 公式製品ページによれば、新世代 EAF が要求する電力を旧世代 ASIAIR の USB ポートが供給しきれないため、第 1 世代 ASIAIR と ASIAIR Pro(第 2 世代)は非対応と案内されています。EAF Pro なら内蔵バッテリー駆動で回避が可能です。

Q3. EAFN でも Bluetooth 接続できますか?

いいえ。Bluetooth 通信は EAF Pro のみ対応です。EAFN は USB Type-C による有線通信のみです。ペアリング可能時間は 60 秒で、時間切れなら再度接続を実施します。

Q4. 温度センサーを繋げば自動でピントが追尾されますか?

いいえ。温度センサーは周囲温度を測定するだけで、フォーカス動作の判断は撮影ソフト(ASCOM 対応の NINA・SGP、ZWO 純正の ASIAIR APP/ASIStudio 等)が行います。撮影ソフト側で「1℃ あたり何ステップ動かすか」を設定して初めて温度補正オートフォーカスが機能します。

Q5. バックラッシュはどこで設定しますか?

ASIStudio や ASIAIR APP、ASCOM 対応の撮影ソフトのいずれかで設定します。公式マニュアル V1.0 §6.1.1 では「使用前にバックラッシュ・ゼロポジション・最大ステップ制限の 3 つを設定するとベストパフォーマンス」と案内されています。

Q6. EAFN の本体には手動フォーカスボタンがありますか?

ありません。本体側の IN/OUT フォーカスボタンは EAF Pro 専用機能です。EAFN で手動フォーカスをしたい場合は、ハンドコントローラー(EAF-HC)を接続してください。

Q7. 保証はどうなっていますか?

弊社独自の初期不良 60 日+3 年保証をお付けしています。初期不良は 60 日以内、以降 3 年間は動作不良に対する修理対応を承ります。

参考にした一次情報

本記事で扱った商品ページはこちら

ZWO NEW EAF アドバンスセット を商品ページで見る →

どこよりも安く買うなら公式 LINE

最安値はご相談ください。ご購入前に公式 LINE で最新価格と在庫状況を個別ご案内いたします。「EAF アドバンスセット」とメッセージをお送りいただくだけで、担当者が構成のご相談まで受け付けます。

  • EAFN と EAF Pro のどちらが自分の撮影スタイルに向くかご相談いただけます
  • お手持ちの鏡筒(SkyWatcher/Takahashi/Celestron 他)とのブラケット適合をお調べします
  • ご登録の方には特別クーポンを配布中

LINE で価格・在庫を確認する →

初めてのお客様へ

LINE 登録が難しい方向けに、メールでのご相談も承ります。support@tenbundo.com までお気軽にご連絡ください。

最終更新: 2026-08-29/執筆: 天体ショップ スタッフ/記事内のすべての技術情報は ZWO 公式マニュアル V1.0(EAF/EAF Pro)および ZWO 公式製品ページに基づいて記載しています。弊社内部統計や実績数値は記載していません。一次情報で裏取りできない項目は削除してあります。