アスカー Askar 71F 鏡筒|最大20%OFF|初期不良60日保証+3年保証
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Askar 71F|71mm f/6.9 4枚玉EDフラットフィールド 鏡筒(フルサイズ対応・専用フラットナー不要のクアドラプレットAPO)
Askar 71F は、口径71mm・焦点距離490mm・f/6.9 の4枚玉(クアドラプレット)エアスペースドEDフラットフィールド鏡筒です。1枚のEDガラスに加えて自己フラット化(フラットナー内蔵)の4枚玉設計を採用することで、フルサイズ(44mmイメージサークル)まで四隅までシャープな星像を実現。別売フラットナーを追加せずに、届いたその日からディープスカイ撮影に入れる完成度の高さが特長です。デュアルスピード 2.4インチ R&P フォーカサー(1:10 微動)、360° 目盛付き回転装置、VIXEN規格ドーテイルプレートを標準装備し、接眼鏡(20mm/8mm)・1.25インチ天頂プリズムも付属するため、写真撮影と眼視観望の両方をこの1本で楽しめます。重量は鏡筒本体 約2.5kg、総重量 約3.0kg とコンパクトで、ポータブル赤道儀との相性も良好です。初期不良60日対応+3年保証でお届けします。
こんな方におすすめ
- はじめてのアポクロマート屈折鏡筒を探している方:71mm ED 4枚玉 f/6.9 は入門〜中級の定番スペック。失敗しにくい王道の1本
- フラットナー計算・バックフォーカス調整で挫折したくない方:自己フラット化設計のため、別売フラットナーなしでフルサイズ四隅までシャープ
- フルサイズミラーレスで星野撮影したい方:Sony α7/Nikon Z/Canon EOS R シリーズで周辺までフラットな天体写真が撮れる
- ポータブル赤道儀に載せる本格撮影鏡筒が欲しい方:鏡筒 約2.5kg の軽量設計で、ZWO AM3/AM5/Sky-Watcher HEQ5 等に余裕で搭載可能
- 写真と眼視の両方を楽しみたい方:20mm・8mm アイピースと 1.25インチ天頂プリズムが付属、購入初日から月・惑星・星雲を眼視でも楽しめる
- コスパ重視で本格機を選びたい方:4枚玉ED・フルサイズ対応・デュアルスピードフォーカサー・回転装置を備えつつ手に届く価格帯
- 将来的に焦点距離を短くしたい方:専用 0.75x レデューサー(別売)で 369mm/f/5.2 に短焦点化、広視野・短時間露光へ拡張できる
Askar 71F の特長
4枚玉エアスペースド ED アポクロマート(自己フラット化設計)
Askar 71F は 4群4枚(クアドラプレット)エアスペースドアポクロマート光学系を採用しています。そのうち1枚にED(超低分散)ガラスを配置することで、青〜赤までの波長にわたる色収差を強力に補正。一般的な3枚玉APOでは像面湾曲を補正するために別売のフラットナーが必要となりますが、71F は 4枚目のレンズが内蔵フラットナーとして機能し、単体で像面のフラット化を完結しています。これにより、到着したその日からフルサイズセンサーの四隅までシャープな星像が得られます。
フラットナーを別売りで用意する場合、本体との組み合わせ・バックフォーカス計算・リング選定などで戸惑いがちですが、71F ではその必要がありません。機材選びに時間を取られず、撮影対象の選定と構図作りに集中できる、シンプルで完成度の高い1本です。
フルサイズ(44mm イメージサークル)対応
71F は直径44mm のイメージサークルをカバーし、フルサイズセンサー(35mm判・43.3mm対角)の四隅まで良好な星像を結びます。APS-C(対角約28mm)はもちろん、Sony α7 シリーズ・Nikon Z シリーズ・Canon EOS R シリーズなどのフルサイズミラーレスカメラや、ZWO ASI2600MC Full Frame・ASI6200MM などのフルサイズ冷却CMOSカメラと組み合わせることで、ワイドな天体写真を制作できます。
APS-C で運用すれば、完全に余裕のあるイメージサークル内での撮影となり、周辺減光・コマ収差・星像肥大を気にせず構図に集中できます。「将来フルサイズに移行する予定」という方にも、長く付き合える鏡筒です。
デュアルスピード 2.4インチ R&P フォーカサー(1:10 微動)
接眼部は2.4インチ ラック&ピニオン(R&P)方式のデュアルスピードフォーカサーを採用しています。粗動ノブで大まかに合焦した後、1:10 の微動ノブで高精度な合焦が可能。冷却CMOSカメラ+フィルターホイール+OAG といった合計1kg以上の重量級装備を取り付けても、しっかりと保持できる剛性を備えています。
後端部には360° 目盛付きの回転装置が内蔵されており、赤道儀を動かすことなく鏡筒側でカメラの縦横回転・構図微調整を行えます。フルサイズで広い対象を撮影する際の構図決めが、現場で素早くできる設計です。
眼視観望も楽しめる付属アクセサリー
Askar 71F には、写真撮影向けの4枚玉APOながら、眼視観望をすぐに楽しめる付属品が同梱されています:
- 20mm アイピース(低倍率・広視野)…約24.5倍。月全体・星団・明るい星雲の散策に
- 8mm アイピース(中〜高倍率)…約61倍。月面クレーター・二重星の観望に
- 1.25インチ 45° 天頂プリズム(正立)…地上風景の観察・昼間の導入にも対応
写真撮影機材を組む前の練習として、購入初日から月や明るい星雲を眺める楽しみが得られます。単純な撮影用機材としてだけでなく、「見る」楽しみも共存できる点は、家族での天体観望にも相性の良い1本です。
専用 0.75x レデューサーで 369mm/f/5.2 へ拡張(別売)
別売のAskar 71F 専用 0.75x レデューサーを装着することで、焦点距離を 490mm → 369mm、F値を f/6.9 → f/5.2 に短焦点化・明るさ向上が可能です。レデューサー自体も3枚玉設計・44mmフルフレーム対応・バックフォーカス 55mm(M48 ネジ)という本格仕様で、装着時もフルサイズ四隅までシャープな像を維持します。
f/5.2 まで明るくなると、同じ露光時間で約1.75倍の光量を稼げるため、淡い星雲・銀河の撮影時間短縮に大きく貢献します。「まずはノーマル構成で使い始めて、慣れてきたらレデューサーを追加」という段階的な拡張計画にも対応できます。
軽量 2.5kg・VIXEN規格プレート装備のポータブル性
鏡筒本体の重量は約2.5kg、チューブリング・ドーテイルプレートを含む総重量は約3.0kg。230mm VIXEN規格のドーテイルプレートを標準装備しているため、ZWO AM3/AM3N(耐荷重13kg)、AM5/AM5N、iOptron GEM28、Vixen AP/APP、Sky-Watcher HEQ5 など、あらゆるポータブル〜中型赤道儀にそのまま搭載できます。
遠征での運搬にも扱いやすいサイズで、車・公共交通機関を使った移動観測にも適しています。固定観測所からポータブル運用まで、幅広いシーンで活躍する汎用性の高さが魅力です。
スペック早見表
※ メーカー公表値および海外正規流通情報に基づきます。仕様は予告なく変更される場合があります。
| ブランド | Askar(Sharpstar 系列ブランド) |
|---|---|
| 製品名 | Askar 71F Flat-Field |
| 光学形式 | クアドラプレット(4枚玉)エアスペースド ED アポクロマート/自己フラット化設計 |
| レンズ構成 | 4群4枚(ED ガラス 1枚を含む) |
| 口径 | 71 mm |
| 焦点距離 | 490 mm(ノーマル)/ 369 mm(0.75x レデューサー使用時・別売) |
| F値 | f/6.9(ノーマル)/ f/5.2(0.75x レデューサー使用時) |
| 像面設計 | 自己フラット化(別売フラットナー不要) |
| 対応センサー | フルサイズ(35mm判/44mmイメージサークル)対応 |
| 接眼部(フォーカサー) | 2.4インチ デュアルスピード R&P(1:10 微動) |
| 回転装置 | 360° 目盛付き カメラアングル調整機構 内蔵 |
| ドーテイルプレート | 230mm VIXEN規格(標準装備) |
| 鏡筒重量(本体) | 約 2.5 kg |
| 総重量(リング・プレート込み) | 約 3.0 kg |
| 付属品 | 20mm アイピース、8mm アイピース、1.25インチ 45° 天頂プリズム、チューブリング、VIXEN規格ドーテイルプレート、マニュアル |
| 対応カメラ | ミラーレス(Sony α/Canon EOS R/Nikon Z)、一眼レフ(要マウントアダプタ)、冷却CMOS(ZWO/QHY/Player One 等、M48/M54 バックフォーカス系) |
| 用途 | ディープスカイ撮影、フルサイズ星野撮影、電子観望、眼視観望、月・惑星観望 |
使い方・撮影シーン
- ディープスカイ撮影:490mm は中程度の大きさの星雲・銀河を収めるのに最適な焦点距離。アンドロメダ銀河(M31)・オリオン大星雲(M42)・三裂星雲(M20)・網状星雲・北アメリカ星雲などが構図良く収まる
- フルサイズ星野撮影:Sony α7 シリーズ、Nikon Z シリーズ、Canon EOS R シリーズで四隅までシャープな広視野星野写真
- 短焦点ディープスカイ撮影(レデューサー使用時):0.75x レデューサーで 369mm/f/5.2 に短焦点化、大型星雲・広域ネビュラ撮影に対応
- ナローバンド撮影:Hα・OIII・SII の三色合成で水素領域・酸素領域・硫黄領域を強調した SHO 合成が可能(別売フィルター・フィルターホイール要)
- 電子観望(EAA):ZWO ASI シリーズ + ASIAIR で Wi-Fi 経由のリモート観望・SNS 共有に好適
- 眼視観望:付属 20mm/8mm アイピースと天頂プリズムで月・惑星・二重星・星団を観察
- 地上風景撮影:490mm f/6.9 の高性能望遠レンズとして、野鳥・風景・スポーツ撮影にも転用可能
- 月・惑星撮影:中倍率での月面クレーター撮影、拡大レンズ併用で惑星のディテール撮影にも対応
- ガイド鏡との併用:30〜50mm クラスのガイド鏡+ZWO ASI120MM Mini 等のガイドカメラで、長時間露光時のオートガイドに対応
よくあるご質問(FAQ)
Q1. Askar 71F と Askar SQA55 はどう違いますか?
どちらも遠征向けの小型アストログラフですが、設計思想が異なります:
- Askar 71F:71mm/490mm/f/6.9 の4枚玉ED APO。入門〜中級のアポ屈折の定番スペック、眼視観望も対応、重量約2.5kg
- Askar SQA55:55mm/264mm/f/4.8 のクインタプレット Petzval APO。可変絞り搭載の本格撮影鏡筒、重量約2.2kg
対象を大きく写したい(銀河・小型星雲)なら 71F、広く明るく写したい(大型星雲・星野)なら SQA55 が候補になります。どちらを選ぶべきかお悩みの場合、撮影したい対象や使用予定の赤道儀・カメラを公式LINEでお知らせいただければ、具体的にご案内します。
Q2. フラットナーは別途必要ですか?
いいえ、Askar 71F は自己フラット化設計(4枚目のレンズが内蔵フラットナーとして機能)のため、別売のフラットナーを追加する必要はありません。購入時の構成のままで、フルサイズセンサーの四隅までシャープな星像が得られます。バックフォーカスの計算や追加アクセサリーの選定に悩む必要がなく、機材選びがシンプルになる点が本鏡筒の大きな魅力です。
Q3. フルサイズカメラで四隅までシャープに写りますか?
はい。Askar 71F は直径44mm のイメージサークルをカバーしており、フルサイズセンサー(43.3mm 対角)の四隅まで良好な星像を結びます。Sony α7 シリーズ、Nikon Z シリーズ、Canon EOS R シリーズ、ZWO ASI2600MC Full Frame、ASI6200MM などのフルサイズカメラで、周辺減光・コマ収差・星像肥大を気にせず撮影できます。
Q4. 専用レデューサーを使うとどれくらい明るくなりますか?
別売のAskar 71F 専用 0.75x レデューサーを使用すると、焦点距離が 490mm → 369mm、F値が f/6.9 → f/5.2 に変化します。同じ露光時間で比較した場合、約1.75倍の光量を稼げるため、淡い星雲・銀河の撮影時間を大幅に短縮できます。レデューサーは3枚玉設計でフルサイズ対応のため、装着時も四隅までシャープさを維持します。バックフォーカスは M48 ネジから標準の 55mm で、主要冷却CMOSカメラにそのまま適合します。
Q5. ZWO EAF(オートフォーカサー)は取り付けられますか?
Askar 71F の 2.4インチ R&P フォーカサーに ZWO EAF を取り付ける場合、別売の専用ブラケットが必要です。お手持ちの EAF 型番(旧 EAF/NEW EAF(EAFN)/EAF Pro/EAF HC)を公式LINEでお知らせいただければ、対応ブラケット・必要アダプタ・推奨構成を具体的にご案内します。
Q6. ポータブル赤道儀に載せられますか?
はい。総重量 約3.0kg(鏡筒本体 約2.5kg +リング+プレート)なので、ZWO AM3/AM3N(耐荷重13kg)、AM5/AM5N(耐荷重20kg)、iOptron GEM28、Vixen AP/APP、Sky-Watcher HEQ5 などのポータブル〜中型赤道儀に余裕をもって搭載可能です。カメラ・ガイド鏡・ASIAIR を加えた合計重量でも、これらの赤道儀の耐荷重内に収まります。
Q7. バックフォーカスは何mmですか?
標準バックフォーカスは 55mm 前後で、ZWO・Player One・QHY などの主要冷却 CMOS カメラ(多くが 55mm 前提設計)に適合します。接続アダプタはM54×0.75とM48×0.75の2種類が用意されているため、冷却カメラ側のバックフォーカス要件に合わせて選択できます。ミラーレス/一眼レフのマウントアダプタと組み合わせる場合もアダプタ交換のみで対応できる設計です。具体的なカメラ名を公式LINEでお知らせいただければ、必要アダプタの組み合わせをご案内します。
Q8. ミラーレス・一眼レフでの撮影は可能ですか?
はい。背面の M54/M48 アダプタに対応するマウントアダプタ(Sony E/Canon RF/Nikon Z/Canon EF/Nikon F)を別途ご用意いただくことで、各社ミラーレス・一眼レフでの撮影が可能です。必要なアダプタは公式LINEでお手持ちカメラ型番をお知らせいただければご案内します。ミラーレスでの撮影は軽量・静音で、天体撮影の導入機材として非常に相性が良い組み合わせです。
Q9. 眼視観望でも楽しめますか?
はい。付属の 20mm アイピース(約24.5倍)と 8mm アイピース(約61倍)、1.25インチ 45° 天頂プリズムを使って、月のクレーター・惑星の模様・二重星・星団などを眼視観望できます。口径71mm は小口径ながらED 4枚玉の高い色収差補正能力により、月面コントラストが鮮明で見応えがあります。星雲・銀河の眼視観望には口径がやや小さいため、より暗い対象の観望にはシュミットカセグレン等の大口径機材が向いていますが、明るい対象であれば 71F でも十分楽しめます。
Q10. ガイドスコープは何を使えばよいですか?
490mm/f/6.9 の撮影鏡筒には、30〜50mm クラスのガイドスコープ+ZWO ASI120MM Mini・ASI220MM Mini などのガイドカメラの組み合わせが定番です。ZWO ミニガイドスコープ 30F4 などの軽量ガイド鏡を鏡筒上部のフィンダーシューに取り付けることで、合計重量の増加を最小限に抑えつつオートガイドが可能になります。より高精度なガイドが必要な場合は、オフアキシスガイダー(OAG)の構成も選択肢になります。具体的な組み合わせは公式LINEでお手持ち機材をお知らせください。
Q11. 初期不良・故障時はどこに連絡すればよいですか?
到着後60日以内の初期不良は support@tenbundo.com または公式LINEまでご連絡ください。新品交換または返金で対応いたします。60日以降は、3年保証の範囲内で修理・交換対応いたします。詳細は 保証ポリシー をご覧ください。
Q12. 納期・発送について
在庫がある場合、平日11時までのご注文で当日発送、翌日〜翌々日お届けが目安です(離島・北海道・沖縄・一部地域を除く)。取り寄せとなる場合は公式LINEで納期をご案内します。
Q13. 他社の同クラス屈折鏡筒と比べた特徴は?
Askar 71F のクラスには、口径70〜80mm の 4枚玉EDアポが複数ラインナップされています。その中で 71F が選ばれる理由は、自己フラット化設計(フラットナー追加購入不要)、フルサイズ 44mm イメージサークル、眼視アクセサリー標準付属、専用 0.75x レデューサーによる拡張性、そしてコストパフォーマンスの高さが挙げられます。使用目的に応じた選定サポートが必要でしたら、公式LINEにて詳細にご相談いただけます。
当店で買う安心
- 初期不良60日対応:到着から60日以内の初期不良は新品交換または返金
- 3年保証:通常使用での不具合は3年間、弊社にて対応いたします
- 国内在庫・即日発送:11時までのご注文は当日発送(土日祝除く)
- LINE 1to1 相談:機材選定・運用相談を平日10〜18時、営業時間内2時間以内の返信目安で対応
※保証の詳細条件については 保証ポリシー をご覧ください。
- 本商品は海外メーカー品です。日本語の詳細マニュアルは付属しません(必要な場合は公式LINEで運用サポートさせていただきます)。
- 新品ですが、輸送の関係で外箱に軽微な傷みがある場合がございます。
- モニターの発色により、実物と色味が異なる場合がございます。
- お客様都合による返品・使用方法不明による返却はお受けできません。
- 使用には別途、赤道儀または経緯台・カメラ/マウントアダプタが必要です。
- 0.75x レデューサーは別売です。標準構成では 490mm/f/6.9 でのご使用となります。
- ZWO EAF(オートフォーカサー)を取り付ける場合、別売の専用ブラケットが必要です。
もっと詳しく知りたい方へ
- 電視観望・天体写真向け 初めての鏡筒選び方ガイド — 焦点距離・口径・光学形式から自分に合う1本を選ぶ完全ガイド
- フラットフィールド屈折鏡筒とは — 自己フラット化設計のメリット解説 — 71F が採用する自己フラット化設計の仕組みと他社APOとの違い
- フルサイズ対応アストログラフ徹底活用ガイド — フルサイズ冷却CMOSカメラ・ミラーレスカメラとの組み合わせ実例
- Askar 71F × 0.75x レデューサー セットアップ完全ガイド — 369mm/f/5.2 短焦点化のメリットと注意点
※記事準備中の場合、公開後にリンクを差し替えます。お急ぎのご相談は公式LINEまで。
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- ZWO ASI2600MC Pro — APS-C の冷却カラーCMOS、71F と組んでディープスカイ撮影の定番構成に
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