ZWO EOS T2 Ⅱ |クーポンで+5%OFF|初期不良60日保証+3年保証
ZWO EOS T2 Ⅱ |クーポンで+5%OFF|初期不良60日保証+3年保証 — 接続・端子

ZWO EOS T2 Ⅱ |クーポンで+5%OFF|初期不良60日保証+3年保証

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ZWO EOS-T2 Ⅱ アダプター|Canon EFレンズを ZWO ASIカメラに直結|本体26.5mm+付属5mm延長リングで17.5mm/12.5mmバックフォーカス両対応/T2(M42×P0.75)ねじ込み/2"(M48)フィルター1枚内蔵可

ZWO EOS-T2 Ⅱは、お手持ちのCanon EOS-EFマウントレンズを ZWO ASIシリーズの天文用カメラに直結するための専用マウントアダプターです。本体(光路長26.5mm)と5mm延長リングの2パーツ構成で、ASIカメラ側の17.5mmフランジバック機(ASI294/183/553/2600 系)と 12.5mmフランジバック機(ASI224/290/385 系)を1本で兼用できます。本体内部には2"(M48×P0.75)規格のフィルター1枚を仕込めるため、Duo Band/IRカット等の光害対策フィルターを噛ませた状態でEFレンズ星景・流星・彗星撮影に直行可能。Ⅱ版ではレンズリリースボタン形状が改良され、装脱着の操作性とガタつき低減が進んでいます。初期不良60日対応+3年保証でお届けします。

スペック早見表

※ ZWO公式・国内代理店(協栄産業/スターベース)公表値に基づきます。仕様は予告なく変更される場合があります。

ブランド ZWO(Suzhou ZWO Co., Ltd. / 中国)
製品名 ZWO New EOS-T2 Adapter(型番:EOS-T2-Ⅱ)
主用途 Canon EOS-EFマウントレンズ ⇔ ZWO ASIカメラ(T2ねじ)の接続
レンズ側マウント Canon EOS-EFバヨネット(オス)
カメラ側ねじ T2ねじ(M42×P=0.75mm)
光路長(本体のみ) 26.5mm
光路長(5mm延長リング併用時) 31.5mm
付属品 本体 / 5mm T2延長リング / シムリング4枚(厚さ0.1/0.15/0.2/0.5mm)
フィルター内蔵 本体内部に 2"(M48×P0.75)フィルター 1枚 取付可
本体重量 約 150g(0.15kg)
17.5mmフランジバック対応カメラ ASI174 / ASI183 / ASI294(MC/MM 共通)/ ASI533(MC/MM Pro)/ ASI553 / ASI2600(MC/MM 系)
※本体のみで使用(延長リングなし)
12.5mmフランジバック対応カメラ ASI120(Mini/MM/MC)/ ASI178 / ASI224 / ASI290 / ASI385
※本体+5mm延長リング併用
非対応カメラ ASI6200/ASI2400 系(フルサイズ機)
※Canon EFレンズのイメージサークル制限により公式に非対応
電子接点 なし(AF・絞り・手ぶれ補正の電子制御は不可)
主な改良点(旧版比) レンズリリースボタン形状改良 / アンアジャスタブル化による剛性向上 / ガタつき低減

ZWO EOS-T2 Ⅱ の特長

「Canon EFレンズの資産を ASIカメラの口径として使う」最短ルート

一眼レフから天体撮影に入った方の多くは、Canon EOS-EFマウントの単焦点レンズ(24mm/35mm/50mm/85mm/135mm/200mm 等)をすでに資産として持っています。本アダプターはこの EFレンズをZWO ASIシリーズの天体用CMOSカメラの「光学系」として転用するための直結アダプターです。鏡筒を別途買い足さずに明るい単焦点レンズ+冷却カメラという、流星群・彗星・天の川広域・カラフルな星座の領域撮影で最強クラスとなる組み合わせを最短手順で構築できます。冷却カメラの低ノイズ性能と EFレンズの開放F値(F1.4/F1.8/F2.8 等)が合わさることで、短い積分時間でも十分な S/Nを稼げる「ポータブル撮影」運用が現実的になります。

2パーツ構成で 17.5mm / 12.5mm 両フランジバックに1本対応

EOS-T2 Ⅱ は本体(光路長26.5mm)と 5mm延長リングの2パーツ構成です。組み合わせ方によって、EFマウント基準面からカメラセンサー面までの距離(フランジバック)を 17.5mm または 12.5mm に切り替えできます。ZWOの主要なASIカメラはセンサーサイズと用途で大きく2系統のフランジバックに分かれており、17.5mm系(ASI174/183/294/533/553/2600)は本体のみ12.5mm系(ASI120/178/224/290/385)は本体+延長リングで運用します。同じ1本のアダプターでガイドカメラから本格冷却カメラまで横断できるため、機材を増設したときに買い足す必要がない長期コストメリットがあります。シムリング4枚(0.1/0.15/0.2/0.5mm)を組み合わせれば、0.05mm単位での微調整も可能です。

本体内部に 2"(M48×P0.75)フィルター1枚を直接ビルトイン

本体は分割でき、内部に2インチ(M48×P0.75)規格のフィルター1枚を直接ビルトインできます。これにより、EFレンズと ASIカメラの間にDuo Band フィルター(Hα+OIII)/IRカットフィルター/光害カットフィルター等を確実に光路上へ挿入でき、カラーCMOSナローバンド撮影や都市部での星雲撮影を、レンズ前面フィルター枠を使わずに実現できます。EFレンズ側のフィルター枠(Φ52/Φ58/Φ77等)にいちいちフィルターを買い直す必要がなく、ZWOフィルターを資産として共有できる点は実運用上のメリットが大きいポイントです。なお2インチ規格はM48×P0.75ねじと同義であり、ZWOの「2"」「M48」と表記される標準フィルターはどちらも本機に取付可能です。

Ⅱ 版で改良されたレンズリリースボタン — 「指先一つの確実な脱着」

ZWO EOS-T2 はⅡ 版へのモデルチェンジでレンズリリースボタンの形状と感触が見直されました。指先の腹で押した時のクリック感が明確で、暗所・手袋装着・寒冷下でも誤操作なくレンズを脱着できます。Ⅰ 版にあった「ボタンの戻りが渋い」「カチっと入った確信が薄い」という現場の声を反映した改良で、夜間の機材入れ替えが多い遠征運用では地味ながら効いてくる部分です。さらにⅡ 版はアンアジャスタブル設計に振り切ったことで、可動部のガタつきを排除し、長焦点〜中焦点EFレンズで重量負荷をかけてもセンサー面の傾き/光軸ズレが起こりにくくなっています。

T2(M42×P0.75)規格 — ZWOカメラ側は完全互換

カメラ側は天文業界の事実上の標準規格であるT2(M42×P0.75mm)ねじ込みです。ASIシリーズの全機種(ガイドカメラ・惑星カメラ・冷却カメラ)はカメラ前面に T2 ねじを備えるか、純正T2変換リング経由でT2に揃えられるため、本アダプターはZWOのカメララインナップに対して横断的に直結できます。Canon EFレンズ側はバヨネット式のレンズリリースボタンによるワンタッチ装脱着のため、ねじ込み機材特有の「斜めねじ込みでねじ山を潰す」リスクがなく、フィールドでも安心して扱えます。

軽量150g・コンパクト設計 — ポータブル赤道儀との相性

本体重量は約150gと軽量で、本体高さも光路長そのままの26.5mmクラス。ポータブル赤道儀(Vixen ポラリエU/Sky-Watcher Star Adventurer GTi/ZWO AM3N 軽量運用)のような「総重量を切り詰めたい」用途では、これ以上シンプルな接続方式は構築できません。短焦点〜中焦点のEFレンズを軽量機材に組み合わせる構成では、本アダプターの軽さがそのまま追尾精度マージンに直結します。

こんな方におすすめ

  • Canon EOS-EFレンズ資産を活かして天体撮影に踏み出したい方:すでに持っている明るい単焦点レンズで星景・天の川・流星群を撮りたい方の最短解
  • ASI533MC Pro/ASI294MC Pro/ASI2600MC Pro ユーザー:本体のみ装着で 17.5mm フランジバックを実現、即座に EFレンズ撮影へ移行可能
  • ASI120MM Mini/ASI224MC/ASI290MM ユーザー:5mm延長リング併用で 12.5mm フランジバックに対応、ガイドカメラ・惑星カメラに EFレンズを使う特殊用途も可
  • ペルセウス座流星群/ふたご座流星群を本気で狙う方:F1.4〜F2.8 の明るいEFレンズ+ASI553MC(冷却なし)/ASI294MC Pro(冷却)で広視野×低ノイズの流星撮影が組める
  • カラーCMOSナローバンド撮影をEFレンズで試したい方:本体内に 2" Duo Band フィルターを仕込めば、都市部のEFレンズ星雲撮影が現実的になる
  • ポータブル赤道儀ユーザー:軽量150gで総重量に響かず、追尾精度のマージンを失わない

使い方・撮影シーン

STEP 1:お使いのASIカメラのフランジバックを確認する

まずカメラ側のフランジバック(カメラ前面の T2 ねじ基準面〜センサー面までの距離)を確認します。ASI174/183/294/533/553/2600 系は 17.5mmASI120/178/224/290/385 系は 12.5mmです。フランジバックを取り違えるとピント無限遠が出ません。判断に迷う場合は公式LINEまたはサポートメールでお問い合わせください。

STEP 2:本体/延長リングを正しく組む

17.5mmカメラなら本体のみを直接カメラのT2ねじにねじ込みます。12.5mmカメラなら本体+付属の5mm延長リングを組み付けてからカメラのT2ねじへ装着します。締め込み過ぎは光軸ズレや破損の原因となるため、「最後にもう一度軽く締め直す」程度の力加減で十分です。

STEP 3:必要に応じて2"(M48)フィルターを内蔵

本体は分割可能で、内部に2インチ(M48×P0.75)規格のフィルター1枚を直接ねじ込めます。Duo Band フィルター・IRカットフィルター・光害カットフィルター等をここで仕込むと、レンズ側のフィルター枠を使わずに光路上へ常設できます。レンズ交換時にフィルターを付け替える手間がゼロになるため、ナイトシューティング全体のテンポが大きく改善します。

STEP 4:Canon EFレンズを装着し、絞りリングがあるレンズは絞り設定

本アダプターには電子接点がありません。Canon EFレンズの大半は絞り環を持たないため、レンズを単体でカメラから外した瞬間に絞りは「開放」で固定されます。天体撮影では基本的に開放F値で撮ることが多く、これは大きなデメリットにはなりません。意図的に絞りたい場合は、装着前に EOSボディに装着した状態で「絞り優先で任意絞り設定 → AEロック → そのままレンズを外す」というテクニックで絞りを保持できる場合がありますが、機種・レンズによる挙動差があるため、開放固定運用を推奨します。

STEP 5:ピント合わせはマニュアル一択

電子接点なしのためAF(オートフォーカス)は動作しません。EFレンズのフォーカスリングをマニュアルで回し、ASIカメラ側のライブビューで明るい1等星に対してピーキング/拡大表示でピントを追い込みます。EFレンズは無限遠の手前にオーバーラン領域があるレンズが多いため、「リング端でピントが合う」前提で組み立てないことが重要です。バーチノフマスクを使うとピント追い込みが圧倒的に速くなります。

STEP 6:撮影 — 流星群・天の川・彗星・系外銀河の広視野構図

EFレンズの強みは視野角の自由度と開放F値の明るさです。24mm F1.4 + ASI294MC Proであれば天の川中央部のフルサイズ的広視野構図を、200mm F2.8 + ASI533MC Proであればアンドロメダ銀河や北アメリカ星雲をフレームいっぱいに、といった「鏡筒では出しにくい焦点距離・開放F値」での撮影が可能です。冷却カメラの場合はセンサー温度を-10℃〜-15℃程度に設定することで、夏場の流星群撮影でも熱ノイズを大幅に削減できます。

よくあるご質問(FAQ)

Q1. Canon EF-S レンズは使えますか?

EF-S レンズは物理的にはマウントできる場合がありますが、本アダプターでは推奨しません。EF-S は EOS DSLR のミラーボックス側に後玉が深く突出する設計のレンズが多く、本アダプターと組み合わせると後玉がアダプター内壁・センサーに干渉してレンズまたはセンサーを破損するリスクがあります。EFマウント(フルサイズ用)レンズのみでお使いください。

Q2. ASI6200/ASI2400 などフルサイズ機では使えないのですか?

はい、ASI6200/ASI2400 系のフルサイズセンサー機は公式に非対応です。Canon EFレンズはフルサイズ機(35mm判)対応設計ですが、本アダプターを介した光路ではセンサー周辺のイメージサークルを十分にカバーできないことがメーカー側で確認されており、四隅の周辺減光・ケラレが許容範囲を超えるためです。フルサイズ冷却カメラでEFレンズを使いたい場合は、別系統のフルサイズ対応マウントアダプターをご検討ください。

Q3. AF(オートフォーカス)は動きますか?

動きません。本アダプターには電子接点がないため、AF・絞り制御・手ぶれ補正の電子信号は一切伝達されません。フォーカスはマニュアル、絞りは原則開放固定の運用となります。これは ZWO 純正の意図的な設計で、天体撮影では「夜間にAFが効かない/開放で撮ることが多い」ためデメリットにはなりません。

Q4. 絞りを開放以外(F2.8 や F4 など)で使う方法はありますか?

レンズに物理的な絞り環があるレンズ(古いMFレンズや一部のシネレンズ系)であれば、絞り環を任意位置に回すだけで絞りを変えられます。絞り環のない近代的EFレンズの場合は、装着前にEOSボディで「絞り優先モード→任意絞り→シャッター半押し→AEロック→電源OFFせずレンズ取り外し」のテクニックで絞りを物理的に保持できる場合がありますが、機種依存・自己責任での運用となります。安定運用は開放F値を推奨します。

Q5. 内蔵できるフィルターは何インチですか?

本体内部に2インチ(M48×P0.75)規格のフィルター1枚をねじ込めます。ZWOの「2"」または「M48」と表記される製品(Duo Band Filter 2"/2" IRカット/2" 光害カット 等)はそのまま装着可能です。1.25"(31.7mm)規格のフィルターは別途アダプターを介さない限り装着できません。

Q6. 1本のアダプターで ASI294MC Pro と ASI120MM Mini を使い回せますか?

はい、本機は1本で 17.5mm/12.5mm の両フランジバックに対応します。ASI294MC Pro(17.5mm)では本体のみ、ASI120MM Mini(12.5mm)では本体+延長リングの組み合わせで運用できます。延長リングは紛失しないようにペリカンケース等でカメラごとに紐付け管理することをおすすめします。

Q7. 「2インチ」と「M48」表記の違いは何ですか?

天文業界では2インチ(2")= M48×P0.75 ねじ規格として扱われることが多く、ほぼ同義です。本アダプターも内部ねじは M48×P0.75 ですので、ZWOの「2"」「M48」両表記のフィルターはどちらも装着可能です。1.25"(31.7mm)と混同しないようご注意ください。

Q8. シムリングは何のためにあるのですか?

付属のシムリング4枚(0.1/0.15/0.2/0.5mm)はフランジバックの微調整用です。屈折鏡筒系での使用や、APS-Cカメラとフラットナーの組み合わせで「±数十μm単位での合焦面調整」が必要な場合に挟み込みます。EFレンズ単体運用の場合は基本的に使用しません。紛失しないよう小袋等で保管してください。

Q9. ピント無限遠が出ません、原因は?

多くはフランジバックの取り違えが原因です。17.5mmカメラに延長リングを付けたまま使う/12.5mmカメラで延長リングを外したまま使う、のどちらかが起きていないかご確認ください。それでも無限遠が出ない場合は、レンズ側マウント接合面の異物・締め込み不足・カメラ側T2ねじの個体差が考えられます。公式LINEで個別に切り分けをお手伝いします。

Q10. EFマウント以外(Nikon F/Sony E/FUJIFILM X等)レンズには対応しますか?

本機はCanon EOS-EFバヨネット専用設計です。Nikon Fマウント等を使いたい場合は ZWO の各マウント別アダプター(EF-NIKKOR/NEF-T2/FE-T2 等)が別途必要です。「Canon EOS-M」「Canon RF」マウントもバヨネット形状が異なるため装着できません。

Q11. 旧版(EOS-T2 Ⅰ)との違いは何ですか?

主な違いは①レンズリリースボタンの形状改良、②アンアジャスタブル化による剛性向上、③付属品構成の最適化(5mm延長リング+シムリング4枚の標準同梱)です。Ⅰ版では一部に「微調整機構付き」モデルがありましたが、Ⅱ版では「最初から正確な寸法に固定する」思想に切り替わり、その代わりに本体重量・剛性・光軸の安定性が向上しています。

Q12. 初期不良・故障時はどこに連絡すればよいですか?

到着後60日以内の初期不良は support@tenbundo.com または公式LINEまでご連絡ください。新品交換または返金で対応いたします。60日以降は3年保証の範囲内で修理・交換対応いたします。詳細は 保証ポリシー をご覧ください。

Q13. 納期・発送について

在庫がある場合、平日11時までのご注文で当日発送、翌日〜翌々日お届けが目安です(離島・北海道・沖縄・一部地域を除く)。取り寄せとなる場合は公式LINEで納期をご案内します。

当店で買う安心

  • 初期不良60日対応:到着から60日以内の初期不良は新品交換または返金
  • 3年保証:通常使用での不具合は3年間、弊社にて対応いたします
  • 国内在庫・即日発送:11時までのご注文は当日発送(土日祝除く)
  • LINE 1to1 相談:機材選定・運用相談を平日10〜18時、営業時間内2時間以内の返信目安で対応

※保証の詳細条件については 保証ポリシー をご覧ください。

ご購入に関する注意事項
  • 本商品は海外メーカー品です。日本語の詳細マニュアルは付属しません(必要な場合は公式LINEで運用サポートさせていただきます)。
  • 新品ですが、輸送の関係で外箱に軽微な傷みがある場合がございます。
  • モニターの発色により、実物と色味が異なる場合がございます。
  • お客様都合による返品・使用方法不明による返却はお受けできません。
  • 本商品はマウントアダプター単体です。撮影には別途、Canon EOS-EFレンズおよび ZWO ASIカメラが必要です。
  • 電子接点なしのため、AF・絞り電子制御・手ぶれ補正は動作しません。フォーカスはマニュアル、絞りは原則開放固定の運用となります。
  • Canon EF-S レンズは推奨しません。後玉がアダプター内壁・センサーに干渉してレンズ/センサーを破損するリスクがあります。
  • ASI6200/ASI2400 系(フルサイズ機)は公式非対応です。EFレンズのイメージサークルが不足し周辺ケラレが発生します。

もっと詳しく知りたい方へ

  • 記事準備中:Canon EFレンズ+ZWO冷却CMOSで始めるポータブル星景撮影|24mm/50mm/135mm/200mm 焦点別の構図設計
  • 記事準備中:ZWO ASIカメラのフランジバック完全リファレンス|17.5mm系/12.5mm系の見分け方とアダプター組み合わせ表
  • 記事準備中:EFレンズで挑むペルセウス座流星群/ふたご座流星群|冷却カメラ×開放F値で残す流星の決定的瞬間

※記事準備中のものは公開後にリンクを差し替えます。お急ぎのご相談は公式LINEまで。

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あんしん長期保証(最長3年間)
初期不良対応60日間
初期不良対応60日間 / 故障時の代替機貸出 / 修理無償対応
早買いは“後悔しない選択”

ZWOを買うなら“今”が最適

ZWO製品を購入するタイミングとして、現在開催中のウィンターセールは極めて有利です。

過去3年間の為替と仕入コストの推移から見ても、1月以降に価格が下がる可能性は低く、むしろさらに上がるリスクの方が高い状況です。

「為替が円高に戻る → 価格が下がる」という期待は、過去データでは実現しておらず、一度上がった仕入価格(USDベース)が元に戻った例はほとんどありません。

ZWO価格推移を見るとわかる

  • ZWO仕入れ価格(USD)の変化傾向
  • 為替とZWO価格の相関(実例)

ZWO製品は“買うタイミング”で損得が大きく変わります。データを正直に公開しているのは、安心して選んでいただきたいからです。

ZWO製品の仕入価格が上昇している背景

  • CMOSセンサー・電子部品の原価上昇
  • 工場の人件費・設備費・電力費の上昇
  • 国際輸送費(DHL・FedEx等)の継続的上昇
  • 国内倉庫費・物流コストの増加

製品そのもののUSD定価が数年前とは別次元になっています。過去を振り返ると、円安時に上がった国内価格がその後下がったケースはほぼゼロです。

つまり「欲しい時が最安値」

お客様からの声が続々届いています!

お客様からの声が続々届いています! 使い心地や届いた時の状態など、レビュー投稿お待ちしております。お客様からの感想が大変励みになっております!

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