ZWO NEW EAF オートフォーカサー スタンダードモデル アクセサリー|クーポンで+5%OFF|初期不良60日保証+3年保証
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ZWO NEW EAF(EAFN)|USB-C 接続・5kg 耐荷重の電動オートフォーカサー(2025年版)
ZWO NEW EAF(EAFN)は、ZWO の電動オートフォーカサー EAF シリーズの最新世代モデルです。USB Type-C 接続へ更新され、外部 12V 電源を必要とせず USB ケーブル1本で電源とデータ通信を兼用。35mm ステッピングモーター(5760ステップ/1:128 減速比)と 5kg の耐荷重で、屈折鏡筒のラック&ピニオンからクレイフォードまで幅広い接眼部に取り付けて、ASIAIR・PC からのリモートオートフォーカスを実現します。初期不良60日対応+3年保証でお届けします。
スペック早見表
※ メーカー公表値および国内・海外正規流通情報に基づきます。仕様は予告なく変更される場合があります。
| ブランド | ZWO |
|---|---|
| 製品名 | ZWO NEW EAF(型番:EAFN/2025年世代) |
| 製品種別 | 天体望遠鏡用 電動オートフォーカサー |
| モーター | ステッピングモーター(直径 35mm、内蔵エンコーダー方式) |
| ステップ数 | 5,760 ステップ/1回転 |
| 減速比 | 1:128(高トルク・高分解能) |
| 耐荷重 | 5 kg(約 11 lb、ZWO 社内ラボ計測値) |
| シャフトカプラー径 | 4 mm(旧 EAF は 5 mm。新型用カプラーが付属) |
| 本体寸法 | 59 × 52 × 41 mm |
| 本体重量 | 約 277 g |
| 接続インターフェース | USB Type-C ×1(電源+データ通信兼用) |
| 電源 | USB-C 5V 給電(外部 12V DC 電源は不要) |
| 温度センサー | 本体内蔵あり/外部温度センサー(EAF-Sensor、別売)対応 |
| ハンドコントローラー | 別売(EAF-HC)。スタンダード版には含まれません |
| 制御ソフト | ASIAIR 全モデル/ASCOM/INDI/N.I.N.A./SharpCap/APT 等から制御可能 |
| 付属品(スタンダード版) | EAF 本体、モーターブラケット、フレキシブルカップリング(4mm 用)、USB-C ケーブル、各種固定ネジ、簡易マニュアル |
| 主な互換鏡筒(直接取付) | ZWO FF80/FF107/ED80/ED103/一般的なクレイフォード/ラック&ピニオン式接眼部(要シャフト径確認) |
| 専用ブラケットが必要な鏡筒 | タカハシ FSQ-85ED/106ED/TOA-130NFB/TOA-150B、SCT(C8/C9.25/C11/C14)、Askar FMA180 Pro 等は別売アダプタが必要 |
| 旧 EAF 用ブラケットの互換性 | 非互換(シャフト径 5mm→4mm へ変更されたため)。新型対応ブラケットは 2025 年 8 月以降順次発売予定 |
NEW EAF(EAFN)の特長
USB Type-C 一本で電源+データ通信
旧型 EAF は USB Type-B(後期はミニ DC 入力併用)が主流で、機種・ファームウェアによっては外部 12V 電源を必要とする運用がありました。NEW EAF(EAFN)はインターフェースを USB Type-C 一本に統一し、ASIAIR や PC からの USB-C 給電だけでフルパワー駆動できます。配線本数が減り、屋外運用での結線ミス・ケーブルの引っかかりリスクを大幅に低減します。ASIAIR Plus/Mini/N1/N3 などの USB ハブにそのまま挿せば、データ通信と給電を同時に賄えるため、車載・遠征観測時のセットアップ時間を短縮できます。
5,760 ステップ・1:128 減速比の高分解能ステッピングモーター
本体に組み込まれたステッピングモーターは 1 回転あたり 5,760 ステップ、ギア減速比 1:128 という高分解能仕様です。ピント送りの 1 ステップは極めて微小で、CMOS カメラの撮像面で「ハーフピクセル単位の追い込み」を可能にします。ASIAIR や N.I.N.A.、SharpCap のオートフォーカス(V カーブ・HFD 解析)と組み合わせれば、温度変化や薄雲の発生で星像がわずかに崩れた場合でも、再度シャープなピントへ自動復帰します。マニュアルでの追い込みも、ハンドコントローラー(別売 EAF-HC)の Fine ステップ機能で精密に行えます。
5kg 耐荷重・トルク強化モーター
NEW EAF は ZWO 社内ラボ計測で 5kg(約 11 lb)の耐荷重を達成しています。重量級のフィルターホイール(EFW 7×2″ 等)、フルサイズ冷却 CMOS カメラ(ASI2600MC FF/ASI6200MM 等)、ガイドスコープ・OAG・コマコレクター・レデューサーをまとめて接眼部にぶら下げても、確実にドローチューブを送り出せるトルクを発揮します。旧 EAF よりもモーター出力が引き上げられているため、結露で動きが渋くなった真冬の接眼部でも、フォーカス走行が止まりにくいのが実用上の大きなメリットです。
シャフトカプラー径 4mm へ更新(旧型と非互換)
NEW EAF はモーターの出力軸径が 4mm へ更新されました。旧 EAF(5mm 軸)用に揃えていた以下のオプションは そのまま流用できませんのでご注意ください。
- 旧型用 タカハシブラケット(FSQ-85ED/106ED/TOA 系)
- 旧型用 SCT ブラケット(C8/C9.25/C11/C14)
- 旧型用 サードパーティ製 5mm シャフトアダプタ・カプラー
新型対応のブラケット類は ZWO から 2025 年 8 月以降順次発売される予定です。現時点でお手持ちのブラケットを流用予定の方は、購入前に公式LINEで型番をお知らせください。互換可否を当店で確認のうえご回答します。
本体内蔵温度センサー+外部温度センサー対応
NEW EAF は本体内に温度センサーを内蔵しているため、追加機材なしで温度変化に応じたフォーカス補正(温度補償オートフォーカス)が利用できます。さらに、より精度の高い鏡筒外気温の取得が必要な場合は、別売の 外部温度センサー(EAF-Sensor)を専用ポートに接続することで、内蔵センサーから外部センサーへ切り替えできます。冷却カメラと組み合わせた長時間撮影で、夜間に 5〜10℃ の気温低下があっても自動でフォーカスを追従し、シャープな星像を維持します。
ASIAIR・PC マルチ環境に対応する制御ソフトウェア
EAFN は ZWO 純正の ASIAIR(全モデル:Plus/Mini/N1/N3)からそのまま認識・制御できます。スマートフォン/タブレットで単独運用したい方には ASIAIR が最短ルートです。一方、PC でデスクトップ運用したい方も ASCOM/INDI 標準ドライバに対応しているため、N.I.N.A.、SharpCap、APT(Astro Photography Tool)、TheSkyX などからオートフォーカスシーケンスを呼び出せます。撮影シーケンサーのオートフォーカストリガー(HFD しきい値・温度変化しきい値・撮影枚数間隔)にすべて連動します。
EAF Pro と何が違うのか
同時期にリリースされた上位モデル EAF Pro との違いは大きく 2 点です。
- 内蔵バッテリー:EAF Pro は本体にバッテリーを内蔵し、ASIAIR や PC が落ちても短時間動作を維持できます。NEW EAF はバッテリー非搭載で USB-C 給電のみです。
- Bluetooth 通信:EAF Pro は Bluetooth で ASIAIR と無線接続できます。NEW EAF は USB-C ケーブルでの有線接続のみです。
運用がほぼ常時 ASIAIR / PC を起動した状態(撮影中に給電が切れない構成)であれば、本機 NEW EAF(EAFN)が価格・取り回しのバランスで有利です。
こんな方におすすめ
- ZWO ASIAIR シリーズで撮影一式を完結したい方:EAFN は ASIAIR の管理画面から自動認識され、オートフォーカス・温度補償・ステップ位置記録まで一貫運用できます
- PC(N.I.N.A./SharpCap/APT)で撮影シーケンスを組みたい方:ASCOM/INDI 標準対応で、HFD ベースの V カーブオートフォーカスをそのまま適用できます
- 外部 12V 電源を減らしてセットアップを簡素化したい方:USB-C 一本で動作するため、車載・遠征時の配線本数を減らせます
- 重量級の冷却カメラ・フィルターホイール構成で運用する方:5kg 耐荷重・高トルクモーターで真冬の渋い接眼部でも安定走行します
- これから初めてオートフォーカスを導入する方:温度センサーを本体内蔵しているため、追加部品なしですぐに温度補償オートフォーカスを体験できます
- EAF Pro までは必要ないが、最新世代の EAF を買いたい方:USB-C 化・トルク強化のメリットを享受しつつコストを抑えられます
使い方・運用シーン
- ASIAIR でのオートフォーカス運用:ASIAIR 本体に EAFN を USB-C 接続 → ASIAIR アプリの「フォーカサー」タブで自動認識 → オートフォーカスボタンで V カーブ実行。撮影シーケンス内に「N 枚毎」「温度変化 X℃ 毎」のトリガーを設定すれば一晩中追従します
- N.I.N.A. での撮影シーケンス連動:ASCOM ドライバ経由で N.I.N.A. に接続 → Sequence Editor のオートフォーカストリガーに HFD しきい値・温度しきい値を設定 → ターゲット導入後の最初の HFD 計測でオートフォーカス実行
- マニュアルフォーカス(眼視・惑星撮影):別売ハンドコントローラー(EAF-HC)を接続することで、コントローラー上のボタンで Fine/Coarse のステップ送りができます。アイピース観望や惑星撮影での「あと一歩のピント追い込み」に有用
- 夜間の温度補償オートフォーカス:EAFN は本体内蔵センサーで気温変化を測定。鏡筒内外の温度差が気になる場合は外部 EAF-Sensor を装着して鏡筒外気温に切り替え、温度係数を ASIAIR や N.I.N.A. に登録しておくことで、撮影中の温度変化に応じた自動再フォーカスが可能
- プレートソルブ+オートフォーカスの自動化:ASIAIR 4 系統や N.I.N.A. と組み合わせ、子午線越え(メリディアンフリップ)後にプレートソルブ→オートフォーカス再走行→撮影再開、までを一晩中無人で実行できます
よくあるご質問(FAQ)
Q1. NEW EAF(EAFN)と旧 EAF(5V 版)の違いは何ですか?
主な違いは 4 点です。
- 接続インターフェース:旧 EAF は USB Type-B+(後期は廃止)外部 12V DC 入力/NEW EAF(EAFN)は USB Type-C のみ
- シャフトカプラー径:旧 EAF は 5mm/NEW EAF は 4mm(旧型用ブラケットは非互換)
- モータートルク:NEW EAF は出力強化のため、ASIAIR のなかには給電能力の高いモデルが推奨される場合があります
- 温度センサー:旧 EAF は外部センサーのみ/NEW EAF は本体内蔵+外部の両対応
Q2. EAF Pro との違いは何ですか?どちらを買うべきですか?
EAF Pro は本機 NEW EAF の上位モデルで、内蔵バッテリーと Bluetooth 無線通信が追加された仕様です。撮影中に ASIAIR や PC が常時通電している運用なら NEW EAF(EAFN)で十分です。バッテリーで一時的に動作させたい・ケーブルレス運用したい場合は EAF Pro が選択肢になります。判断に迷う場合は公式LINEで運用構成をお知らせください。
Q3. ASIAIR で認識されますか?どの ASIAIR モデルでも使えますか?
はい。ASIAIR の現行ラインアップ(Plus/Mini/N1/N3)すべてで USB-C 接続後に自動認識されます。NEW EAF はモーター出力が強化されているため、給電能力の高い ASIAIR(Plus・N3 等)と組み合わせると最も安定します。古い世代の ASIAIR Pro 系をお使いの方で動作が不安定な場合は、ASIAIR の USB ポートではなく外部 USB ハブ(給電付き)経由での接続をお試しください。
Q4. PC(N.I.N.A./SharpCap/APT)でも使えますか?
はい。ASCOM ドライバ(Windows)/INDI ドライバ(Linux/Mac)に対応しているため、N.I.N.A.、SharpCap、APT、TheSkyX、Voyager 等の主要オートフォーカス対応ソフトでそのまま利用できます。ZWO 公式サイトから最新の ASCOM ドライバをダウンロードしてインストールしてください。
Q5. ハンドコントローラーは付属しますか?
スタンダード版には付属しません。別売の EAF-HC(ハンドコントローラー)が必要です。当店でも EAF-HC を取り扱っており、ASIAIR や PC を立ち上げずにマニュアルフォーカス送りをしたい方、眼視・惑星撮影で物理ボタンで微動したい方に推奨します。
Q6. 温度センサーは付属しますか?外付けと内蔵の違いは?
本体には温度センサーが内蔵されているため、追加部品なしで温度変化に応じた自動フォーカス補正(温度補償オートフォーカス)が利用できます。鏡筒外気温をより正確に取得したい場合は、別売の 外部 EAF-Sensor を本体側面の専用ポートに差し込むことで、内蔵センサーから外部センサーへ切替できます。鏡筒内蓄熱の影響を避けたい屈折鏡筒・SCT 運用では外部センサー併用が推奨です。
Q7. うちの望遠鏡に取り付けられますか?ブラケットは必要ですか?
接眼部のフォーカスノブのシャフト径と回転方向によって、付属のフレキシブルカップリングで直接取り付けできるか、専用ブラケットが必要かが変わります。代表的な取付パターンは以下の通りです。
- 付属カップリングで直接取付できる例:ZWO FF80/FF107/ED80/ED103、Askar 系一部モデル、一般的なクレイフォード接眼部
- 別売の専用ブラケットが必要な例:タカハシ FSQ-85ED/106ED/TOA-130NFB/TOA-150B、SCT(C8/C9.25/C11/C14)、Askar FMA180 Pro 等
新型 EAFN 用のタカハシ・SCT ブラケットは 2025 年 8 月以降の発売予定です。お持ちの鏡筒の型番を公式LINEでお知らせいただければ、対応可否・必要アダプタを当店で確認のうえご回答します。
Q8. 旧 EAF 用に買ったブラケットは流用できますか?
原則として流用できません。NEW EAF はシャフト径が 5mm → 4mm に変更されたため、旧型用ブラケット・カップリングは取り付けても安定走行しません。サードパーティ製のシャフト変換アダプタが将来登場する可能性はありますが、現時点では新型用の正規ブラケットを揃えることを推奨します。
Q9. 屈折とシュミット・カセグレン(SCT)両方で使えますか?
原理上はどちらでも使えますが、SCT・MCT の場合は接眼部側のフォーカス機構(主鏡移動式)に EAF を取り付けることになるため、SCT 専用ブラケットが必要です。また、SCT は主鏡移動式の構造上、ピント送りが屈折より重く、長焦点ゆえに微小なピントズレも目立ちます。新型 EAFN の高トルクモーターは SCT との相性が向上していますが、ZWO は クラス上、SCT・MCT には EAF とは別に追加のフォーカサー(ZWO クレイフォード等)を併用することを推奨しています。
Q10. バックラッシュ(遊び)の量はどれくらいですか?補正できますか?
EAF のバックラッシュは取り付ける接眼部の機械精度に大きく依存しますが、ZWO User Forum および海外コミュニティ(Cloudynights 等)の報告では、典型的な屈折鏡筒で 90〜120 ステップ前後がしばしば見られる範囲です。ASIAIR・N.I.N.A.・SharpCap いずれもバックラッシュ補正値(ステップ数)の入力欄があり、設定しておけば反転方向のフォーカス送りで自動的に補正分を加算してくれます。最初の運用時に「ハンドコントローラーで内側に N 回送って、フォーカスノブが実際に動き始めるまでのステップ数」を計測しておくと最適値が決められます。
Q11. 駆動音はうるさくありませんか?
EAF はステッピングモーター駆動のため、走行中に「ジー」というモーター音が発生します。ただし音量は人の話し声よりも小さく、屋外撮影時に他の機材の動作音(赤道儀のステッピングモーター音、冷却カメラの TEC ファン音)に紛れる程度です。住宅地のベランダ運用で深夜にご家族が眠っている場合でも、室内まで響くレベルの音ではありません。
Q12. 初期不良・故障時はどこに連絡すればよいですか?
到着後 60 日以内の初期不良は support@tenbundo.com または公式LINEまでご連絡ください。新品交換または返金で対応いたします。60 日以降は、3 年保証の範囲内で修理・交換対応いたします。詳細は 保証ポリシー をご覧ください。
Q13. 納期・発送について
在庫がある場合、平日 11 時までのご注文で当日発送、翌日〜翌々日お届けが目安です(離島・北海道・沖縄・一部地域を除く)。取り寄せとなる場合は公式LINEで納期をご案内します。
当店で買う安心
- 初期不良60日対応:到着から 60 日以内の初期不良は新品交換または返金
- 3年保証:通常使用での不具合は 3 年間、弊社にて対応いたします
- 国内在庫・即日発送:11 時までのご注文は当日発送(土日祝除く)
- LINE 1to1 相談:機材選定・運用相談を平日 10〜18 時、営業時間内 2 時間以内の返信目安で対応
※保証の詳細条件については 保証ポリシー をご覧ください。
- 本商品は海外メーカー品です。日本語の詳細マニュアルは付属しません(必要な場合は公式LINEで運用サポートさせていただきます)。
- シャフトカプラー径が 4mm(旧 EAF は 5mm)です。旧 EAF 用に揃えていたブラケット・カップリングは流用できません。
- 新型 EAFN 用のタカハシ用ブラケット・SCT 用ブラケットは 2025 年 8 月以降の順次発売予定です。お急ぎの方は公式LINEで在庫状況をご確認ください。
- ハンドコントローラー(EAF-HC)・外部温度センサー(EAF-Sensor)は別売です。スタンダード版には含まれません。
- 新品ですが、輸送の関係で外箱に軽微な傷みがある場合がございます。
- モニターの発色により、実物と色味が異なる場合がございます。
- お客様都合による返品・使用方法不明による返却はお受けできません。
- 使用には別途、対応する天体望遠鏡・接眼部・撮影 PC または ASIAIR が必要です。
もっと詳しく知りたい方へ
- 電動オートフォーカサー入門 ― EAF を導入する前に知っておきたい仕組みと選び方(記事準備中)
- ASIAIR でのオートフォーカス(V カーブ)設定完全ガイド(記事準備中)
- NEW EAF(EAFN)と EAF Pro の違い徹底比較(記事準備中)
※記事準備中の場合、公開後にリンクを差し替えます。お急ぎのご相談は公式LINEまで。
よく一緒に選ばれる商品
- ZWO EAF ハンドコントローラー(EAF-HC) — マニュアルでの精密ピント送り・ASIAIR/PC を立ち上げない眼視運用に
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- ZWO ASIAIR N3 — EAFN を USB-C 接続するだけでオートフォーカス連携、撮影シーケンスから自動制御
- ZWO ASIAIR Mini — コンパクトな撮影制御ユニット、EAFN との給電・運用に最適
- ZWO EAF Pro — 内蔵バッテリー+Bluetooth 接続で一段上の運用を求める方へ
※組み合わせの必要数・互換性のご相談は公式LINEまでお気軽に。
どこよりも安く買うなら公式LINE
最安値をご案内します。ご購入前に公式LINEで最新価格と在庫状況をご確認ください。「ZWO NEW EAF」または「EAFN」とメッセージをお送りいただくだけで、すぐに個別でご案内します。
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